今年の新作インテリアライト完成!!

今年はまだインテリアライト作ってないことに気付く石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【NEWインテリアライト登場】
季節はもうすぐ春です。
春というと始まりの季節・・・・。
インテリアストーンにもシリーズが増えてきましたが、靴べらスタンドと共にこんなん作ってみたいって事でライトシリーズにも取り組んでました。
そして、ちょこちょこ空いた時間に作ってきたライトシリーズの新たな形に挑戦。
基本、こんなのがいいなーって頭の中で妄想しているものを作っているんで工程途中に自分のさじ加減(笑)でいろいろ形が変わっていきます。
その変わっていった結果が・・・・・。

黒御影石のスタイリッシュな印象にストライプ調に仕上げた石肌の重厚さを加えてみました。石肌の色と磨き上げた石の表面の違いの印象は黒御影石ならではです。なんか表現がクリエイター的な・・・・(笑)
こういう感じが好きなんですよね~。
ちなみにこういう石で作っています。

綺麗な石に新たな価値を加えていくのも僕の仕事でしょう。このままだと使ってあげられるのも限定的になってしまうけれど、インテリアストーンの原石としてなら、もっと多くの可能性をこれからも生み出してあげられるような気がします。
さあ、次の新作は何がいいかなー(笑)

(有)ミナト石材インテリアストーンあるってよ。

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ゲインストーン動画あるってよ。

 

 

 

 

やりたいように落語会やってます。行動したからこそ何かが変わったんだと思います。

二本松いわしろ落語会席亭石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

【自分たちがやりたいように出来るのも楽しさ】
立川こしら師匠の東北ツアー二本松いわしろ落語会も6月13日(火)に第4回目の開催を迎えますが、かなりのフライング気味(笑)で仕事終わりにポスターやら作っております。
ただポスターをカッコよく作ってみたかった・・・・・。

勿論、毎回「シュールですね」と西念寺住職に笑っていただけている手書きポップも同時進行で作っています。
ポスターと一緒に見てクスッと笑ってくれたらいいっス。
(ポップの使い方を間違えているような(笑))

そして、この東北ツアーの特徴として各開催地の席亭たちが自分のやりたいように作っているオリジナルグッズ開発にも二本松いわしろ落語会は着手しております。
二本松いわしろ落語会定番といえば、缶バッチ!!
勢州屋の太田恭寿さん(@seishuya1),太田雅子さん(@yoidoreahiru)、いつも協力ありごとうございます!!
勿論・・・・今回も新たな新グッズ登場いたします!!お楽しみに!!

前回は節分でしたので「こしら師匠の節分豆」でした。

とにかくやりたいように出来ちゃうのが立川こしら師匠の東北落語会の魅力なんです(笑)
次回は西念寺本堂をお借りして開催致します!!

【アナタが動けば何かが変わる】
自分でとりあえず行動をしてみようと続けた結果、二本松いわしろ落語会の席亭となっていますが、2年前の僕では予想もしていなかった楽しい未来が訪れました。
結果はわからないもので、予測はしますが予測していなかった事が後からついてくるもの、成功も失敗も含めて。行動した者にのみ変化や革新が起こるんじゃないでしょうかね。
自分が発信者・実践する者となって、行動した先に待つのは予測もしない未来。
その反対も然りで、行動しないこと待っているのはいつも通りの未来。
とりあえずやってみっか!!って小さな動きだしでした。
だって、落語会に落語を聴きに行って打ち上げに出てから何かが動き出したんです。
そして、インテリアストーンに落語会にお祭り団体の広報担当に。
小さな一歩ですが、そのちいさな行動がキッカケで何か楽しい事が起こるかも知れません。
アナタが動けば何かが変わるはず!!

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二本松いわしろ落語会といえば、立川こしら師匠のカツ丼食レポ!!

 

 

新米パパとして出来る事

息子と同じくパパ歴3ヶ月の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

【もう3ヶ月経っています】
昨年の12月4日に誕生した長男「晴都」(ハルト)もあっという間に3ヶ月が経過しちゃいました。
沐浴をしていた頃は小さくか細い手でしたが、いつの間にか首も座り大きくなっているもので、一緒にお風呂に入って体を洗うのにも安定感があります。
ちょっと前だけど生まれてすぐははこんなに小っちゃかったんだね!!

小児科の先生にもスクスク育っていますと言ってもらえるくらい、大きく育ってくれています。今ではおすわりも笑顔でポージングしてくれます(笑)

そして、僕はパパ歴3ヶ月の新米ですが、お腹に長男がいるころからママとして晴都を元気に育ててくれて、お世話をしてくれているママ歴1年3ヶ月の奥さんには感謝感謝です。
僕も家族がいてくれるからこそ頑張って活動していこうって思えます。本当に頼りない新米パパですが、家族の存在に感謝です。

【新米パパとして出来る事】
きっと僕と同じ状況で新米パパの方がたくさん世の中にはいると思います。
僕自身、子供のオムツ替えやお風呂入れ、一緒に遊んだりくらいしか出来ていないので大きな事は言えませんが、子供の小さな成長を見逃さないように見守ってあげることをしていきたいと思っています。
子供のお世話はママと協力して出来ますが、子供を見ていて自分の気付いた小さな成長を奥さんに教えてあげたりとまずはじっくり楽しみながら子供と生活をしていく事を新米パパの出来る育児のひとつとしてやっていきたいですね。
そして、子供と一緒になって本気で遊んであげることがパパの役目ですので、子供の心を忘れない大人(笑)として楽しみながら新米パパ生活を過ごしていきます!!

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山形県小野川温泉に行っていろいろチャレンジ動画!!

石に新たな価値を与える

加工で出た余剰分の石の価値を模索する石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

【まことに惜しい石製品になれなかった石】
石の加工工程において、石の切削、石の研磨が大部分を占めるのでしょうが、石に専用の機械を使い、穴を開けるという工程もあるんです。まずはこんな感じで穴を開けるんです動画をどうぞ↓

そしてこんな形の石もその石に穴を開けるという工程で出来上がってくるんです。ちょっと三日月形になっていますが、こういう形になる理由が・・・・。

実はこの石を製作の総仕上げ、穴を3つ重ねて開けるという加工工程において出来上がるんですよね。穴が重なることで円ではない石の副産物が生まれる。

この副産物・・・・・・まことに惜しい!!あと一歩!!価値があってもおかしくない。むしろ、ここまで石製品になるために切られて、磨かれてきたのに・・・・。
だから、そんな石に価値を与えてあげるべきだと思い、インテリアストーンの原石として、楽しく面白く石を身近に感じてもらえる価値ある石にしてあげたいと思ううんですよねー。
そして、インテリアストーン「倒れそうで倒れない花器」として、この石に石のある生活を楽しんでいただける新たな価値をつけてあげることになりました!!
こんなバリエーションもありでしょう!!
ゲインストーンとのコラボも出来ちゃいます。

ちなみに、三日月型の残りは、すでにゲインストーンシリーズのインテリアストーンとして販売中なんです。
そうです!!挑戦者を苦しめてやまない「バランサー」として憎たらしく活躍してくれています(笑)

ちなみに・・・・挑戦者を苦しませている動画はこちらです(笑)

この副産物も以前は価値を見出されてなかったんです。だって余りとしか考えられてないわけです。
インテリアストーンの原石なんじゃない?ってその価値に気付いた時、石工として新たな石製品に加工してあげられたら、もっと石って楽しいモノになっていくんじゃないでしょうか。
さあ、インテリアストーンこれからも色んな可能性を模索しながら行動していきたいと思います。

(有)ミナト石材、実はインテリアストーンページがあるんだってよ!!

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「お墓を直す=安心してお墓参りがしたい」という事

たまに落語家さん?と勘違いされている石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

【よく現場仕事をしていると声をかけていただきます】
墓地で現場仕事をしていると、お墓参りにいらっしゃった方にちょっとウチのお墓を見てほしいと声をかけていただくことがあります。
そういった場合、「リフォームをどうしたらいいんですか?」「墓石が地震で傾いてて・・・。」とご相談をいただくことが多いんです。
スーツをビシッと着た営業担当の方が墓地にいると違和感がありますが、実際に工事している石工だったら話かけやすいでしょうしね(笑)
よく大工さんやハウスメーカーさんでは建てている物件が一番の営業場所で、そこを現場見学会で案内したりするわけです。そう思うと石屋も現場然りなんでしょうかね。
そして、一緒に墓地を見させていただき、どういった工法で直したほうが良いか、現状がどうなっているかをお墓のプランナーとしての視点と現場の職人としての視点で見るようには心がけています。
ただ工事をするのは誰でも出来ますが、現場もいろいろ。その場所に合ったご提案のお話をさせていただけるようにどちらかに偏りすぎず、最適な方法を見て判断させていただけるように心がけています。

【ただお墓を直すわけではない】
お墓を直すという事は、その墓地の持ち主は安心してお墓参りをしたいという思いで、僕に話をしていただいているわけです。
ご先祖様の供養の心ををこれからも大事にしていきたいという事でもあるわけです。
きっと、そのお墓参りを通して次の世代の子供達へと想いが引き継がれていくのではないでしょうか。
そういった想いを大事に守っていただくお手伝いが石屋という仕事を通して出来るわけです。
その方の考えにあった工法や工事で施工させていただき、これからは安全なお墓参り、気持ちも安心してお墓参りに来ていただくのも石屋の仕事なんですよね。

 

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その地域のお祭りを続けていくために。

お彼岸にお祭りブログを書きたくなった石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

【お祭りはその地域の心の豊かさでもある】
毎年10月の第2週土日月に開催します塩松神社秋季例大祭、別名「小浜の紋付祭り」。
僕自身も生まれ育った町のお祭りに、本宮市に住む今でも四町若連会の1つ字新町(にいまち)若連会員として参加しています。


地域のお祭りが人材不足と規模縮小に嘆く現在ですが、その地域に根付き、その地域に生まれた人と共に受け継がれてきたお祭りはその地域に生きる人たち、お祭りに関わる人たちの心の豊かさの象徴です。
このお祭りが今でも盛大に挙行されることで、再会することが出来るかけがいのない仲間達もそこにいるんです。


そして、このかけがいのない時間をこれからも続けていけるように、次の世代が楽しみながらお祭りを挙行出来るように時代の移り変わりにあった形のお祭りを残していくのが僕たち世代の若連会の務めなんです。
僕が出来ることの1つとして字新町若連会facebookページを立ち上げさせていただきました。
小浜の紋付祭り 字新町若連会facebookページ

僕たちの活動と共に字新町若連会は一緒に・・・・・。
「お祭りを一緒に楽しみたい人」
「お祭りを若連会員として盛り上げていきたい人」
「お祭りに参加してみたい人」
そんな熱い仲間を募集させていただきます!!
参加お問い合わせはfacebookページからメールお待ちしています。

そして、その仲間は僕たちにとってお祭りを愛する家族のような存在。
「おかえり!!」「また来いよ!!」って迎えて、お見送りしてあげられるような関係が出来上がっていったら僕は嬉しい!!
字新町若連会は「お祭り男」を待ってます(笑)

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石屋さんだってお客さんと一緒に楽しみたい。落語会やります!!

次回の二本松いわしろ落語会のオリジナルグッズを考え中の石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【石屋さんだってお客さんと一緒に楽しみたい】
昨年から始めさせていただいた地域に東京で活躍されている立川こしら師匠を呼んで落語を楽しむ・楽しんでいただく「二本松いわしろ落語会」。

石材業をしていると、良いお墓、石製品を提供し喜んでいただくことは当たり前、建てていただいたお墓は一生のお付き合い、墓守としてお客様とのお付き合いが続いていきます。
一生のお付き合いならそこに「楽しむ」という事を付け加えてもいいんじゃないかな。僕は楽しみながらやりたい人なんで(笑)
お世話になったお客さんに楽しんでいただけて、石屋の僕自身も楽しく大笑いしちゃうようなお客さんとの関係性を築いていく事をこの落語会の主催者として目指していきたいですね。

【立川こしら師匠の落語東北ツアー決定!!】
今年の6月、立川こしら師匠に来ていただけるようになりました。二本松いわしろ落語会は6/13(火)です。
詳しくは下のFacebookイベントページから!!
今回も各地で席亭(主催者)が名乗りをあげていただき・・・・・・・
「只見~会津~米沢~須賀川~二本松~天童」と東北を6DAYS駆け抜けていただきます!!

落語は現在、Youtubeでも聴けて気軽に楽しんでいただける娯楽となっています。でも、落語はライブ(生)で聴くもの。噺家さんの息遣い、後半に向けてギアが上がっていく熱さ、聴いている僕たちにも高揚感が生まれる。温度がそこには存在します。
そして、ライブの魅力は「ご当地感」。その場所でしか聴けないマクラであったり僕たちにとって当たり前の日常をこしら師匠の過激なスパイスのようなディスリで面白おかしく、会場はいつも大盛り上がり。
この機会に是非、ライブの落語体感いただければと思います!!

イベントページはこちら↓
水無月だよ!!第4回立川こしら二本松いわしろ落語会Facebookページ

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立川こしら師匠ソウルフードを食らう!!

 

 

高校時代の教え

WBCのテレビ観戦は子供と寝落ち気味の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

【高校時代の教え】
高校時代、硬式野球部に所属し、1年中泥だらけで野球していました。
よく高校の恩師の監督に「つらい時、緊張してる時こそ自分の性格が出る。」なんて言われていました。それが諦めてしまうものなのか、踏ん張ろうと思えるのか、僕は結構、弱気になってしまう時が多かったこも・・・・。
そういう時にこそ強い気持ちをもってプレイさせるための体力的にも精神的にも厳しい練習だったんでしょうね。
ここぞの場面で弱虫な自分に打ち勝てるかどうかがスポーツにおける気持ちの強さを鍛えるための練習の積み重ねなんでしょう。
なんか高校時代の部活の経験ってなんか学びに溢れていたんだなーと思います。
当時はそんなしみじみ思う事もなかったなー。キッツいー!!って思ってた(笑)
そして、現在2次ラウンドを戦っている侍ジャパン。WBCのような国際大会で結果を残せる選手はここぞの勝負時に本当に強い気持ちを持って立ち向かっていける野球選手なんでしょうね。
僕もつらいときには弱気になりやすい体質(笑)なんで、しっかりと積み上げてきた経験を糧にここぞの時にしっかりとした仕事が出来るような人間になっていたいものです。押忍。

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すいません。サッカーも好きです!!

「石で音を楽しむ」という価値

日曜日はモーニングブログ好きの石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

iphone用スピーカーNo2出来ました】
とある感動のSNSの投稿との出会いがきっかけで作り始めました御影石で作るiphone用スピーカー。
まずはいろいろ作ってみたいということで、No2出来上がりました。

iphoneを立たせられるようなデザインのほうが画面操作がしやすいとか音楽の映像も見れて、なんかカッコいいッス。

6月のインテリアストーン展示販売イベントまでには実物で石のスピーカーの体験や販売が出来るようにインテリアストーンNEWシリーズとして仕上げていくのが現在の目標です!!押忍!!

【石で音を楽しむ】
アナタの日常生活の中に多く存在する音。その音でアナタがリラックスしたり気分を高揚させたり・・・・。
アナタが楽しむその音に「石のある生活」を1つ付け加えてみてはいかげでしょうか。
インテリアストーンの目指していく石の新たな価値には「石のある生活」と共にゲインストーンのように石を積んで楽しんでもらう「石を楽しむ」という想いがあります。

そこにアナタの日常を彩る「音」を付け加えていただいて楽しんでもらう。
「石で音を楽しむ」をこの御影石のスピーカーの新たな価値としてインテリアストーンを作っていって、皆さんの好きな空間、アナタの大切な人の日常に石と音を楽しんでもらうお手伝いが出来たら僕は嬉しい。
さあ、御影石で作るiphone用スピーカー、まだまだ始まったばかりです!!

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ゲインストーン挑戦は集中力を高め、自分自身との戦いとなる!!二本松・本宮の勢州屋さんにて挑戦できます!!

 

 

 

東日本大震災から6年。僕たちができること

震災時、山の上の現場で地割れを体験した石屋の純人です
(@isiyasumihito)

【東日本大震災から6年】
震災から今日で6年が経過しました。震災発生時刻には地元のお寺で鐘の音が鳴り響き、僕も犠牲者の方への黙祷をさせていただきました。
震災当時、福島原発関連、津波被害のニュースや停電や断水、燃料不足でライフラインが復旧せずにあらゆる事象に不安な日々を過ごしていたことを思い出します。
お墓の復旧作業もいろいろな不安はありましたが、震災翌日から開始し、3年経過した頃には元通りになったものの現在も震災の爪痕が残る石碑がまだ残っているのも現状です。

【僕たちには何が出来るのか】
昨年の今日、僕は本宮市消防団員として、浪江町請戸地区に遺留品捜索に参加させていただく機会がありました。
詳しくは僕の以前のブログ「石一段目のブログ」をご覧ください。
遺留品捜索に参加させていただき、浪江町で見た景色や体験したことを僕もわずかながら家族や会社の従業員さん、仲間たちに現状を伝えたことを思い出しました。
僕たちに出来ることはこの震災を忘れないこと、地震や津波の恐怖を教えること、この震災があった事実を後世の子供達、我が子に教え伝えていくことなんだと思います。
あの震災でも生かされた命を後世に引き継いでいくこと、記憶をひきついでいくこと、生かされた僕たちの大切な使命なのかも知れません。僕も我が子にこの東日本大震災の記憶を教え伝えていきたいと思います。
さあ、震災から6年が経過しました。復興に向けた歩みは続いていきます。

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