石屋さんのリピーターも・・・一緒に何度も楽しむ、楽しんでいただけるリピーターでいいんでないすか?

とある落語家さんが二本松岳音泉に来るそうで3月が楽しみな石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【石材業においてリピーターって?】
石材業において「リピーターとは?」と考えてみると戒名彫刻の追加彫刻、墓地の清掃や十数年前にお墓を建てていただき、既存のお墓を草が生えないように周りの石(外柵)を新築したりといったところ。既存のお客様からご紹介をいただくことも一つのリピートかも知れません。
きっと石屋さんの中にはリピーターという考え方は皆無という考え方の方もいらっしゃるかも知れません。

【一緒に楽しむリピーターでもいいんでないすか】
僕が好きで開催させてもらっている「二本松いわしろ落語会」も過去3回毎回かかさず来ていただける方、2回目の方、たくさんいらっしゃいます。一般のお客さんは勿論、当社のお客さんも勢州屋のお客さんも落語を楽しみに来ていただいています。これってまさにリピーターですよね。
そして、来ていただいた方に楽しんでいただけるようにオリジナルグッズとかも開発しちゃったりね(笑)
せっかくの節分だから「節分豆!!」と「缶バッチ!!」とかね。豆の梱包は夫婦の共同作業でした(爆)


そして、僕の打ち合わせさせていただいているお客様もお話させていただいたら、落語がお好きで次回開催を楽しみにしていただております。石材業をしている身分として、お客様に喜んでいただくという事は「良いお墓をお届けする」や「安心してお墓参りに行っていただく」といった事のみを考えてきたところがありましたが、当社を選んでいただいたお客様と一緒に「楽しい」をリピートしていける関係性になれたら嬉しいし、3回開催の落語会を通して、そんな関係性に向けて前進してきたんじゃないかななんて思います。まあ、まだまだ始まったばかりのイベントです。これから開催を続けていく度に、いろんな楽しいや気付きがあったら嬉しい。押忍。

福島民報にも落語会記事を掲載していただきました。

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ゲインストーン石積みクリエイターの挑戦は続く!!

お客様との信頼関係からお墓は建てていただくもの。そして、石材店はお墓の守り人なんです。

お客様のご自宅のウーパールーパーのサイズが30㎝超えで驚く石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【お墓を建てる意味】
(有)ミナト石材の考え方としてお墓を建てる意味があります。
①お亡くなりになった故人への想いを込めて故人の生きた証を残しておくため。
②残されたご家族の心の拠りどころとして、ご先祖様と報告、連絡、相談をしていただける場所として。
③自家のルーツを後世に伝えていく場所、「ご先祖様が見ているから悪い事はしちゃだめだよ。」と子供達への情操教育の場所として。
総括していくと、お墓づくりは故人への想いや、これから故人を忘れず生活していくご家族の為でもあり、「ご家族のしあわせづくり」とも言えるんです。
このような考え方のもとにお墓を建てていただけるようにお話しし、考えをお伝えしていくのも石材店の務めだと思っています。

【図面はお客様とのヒアリング、現地調査をして提案していくもの】
お客様とお話をしていて、ヒアリングをさせていただいて、現地調査に立ち会っていただいたりと僕自身、図面を作成するまで時間がかりますが、現地調査に立ち会っていただければ、こうしたほうが良いですよとか、石工目線からの提案や説明も出来るんです。
その墓地に合った提案や使いやすさって実際にその予定墓地で説明しないとお客さんに伝えるのって難しいと思ってます。
そして、図面に分かりやすく補足の説明や、現況を書いてあげたりとその図面を見るお客さんを思って作っていくもの。
そんな記事も以前、アメブロで書いていたのでご紹介↓
石一段目のブログ記事「図面に書いてます」
たまに図面だけを作って届けて、訪問を繰り返す石屋の営業の方がいらっしゃっいますが、先に書いた誰の為に建てる意味に沿っていないように感じてしまいます。その図面で、「石もインドとポルトガル産で大きくも小さくも出来ますよ!!」っ会って間もない人に迫られたら怖いッス。僕だったら。

【石材店はお墓の守り人】
墓石業は僕たち石材店とお客様との信頼関係からご用命いただき、安い買い物ではないお墓を建てていただく心の福祉産業です。安心してお墓参りに行っていただけるお墓を提供し、お墓の守り人ととしてお客様と一生のお付き合いをさせていただくのが(有)ミナト石材のお仕事です。
地域の皆さんのご先祖様を大切にしたいという想いを大事にしていきたいとおもいます。

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つけ焼き刃よりも積み重ねていくことが大事なのかもね

手仕事の現場で久しぶりに筋肉痛の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

つけ焼き刃で行動しても物事がうまくいかないという事がよくあります。落語の世界でもそう。まあ、もともと説法が起源と考えられているので、戒めとして面白おかしく進化してきたんでしょうかね。
その中から・・・「子ほめ」をご紹介。

「子ほめ」とは・・・・・

ご隠居さんのもとタダの酒があって飲めると思って、訪ねてくるお調子者熊公。実際はタダではなく灘の酒であり、「タダで酒を飲みたいなら世辞愛嬌を覚えなさい。」とご隠居さんからご享受いただくことに。目上の人の褒め方、子供の褒め方、つけ焼き刃で上手くいくはずもなく、友人のもとに生まれた赤子を褒めに友人の竹さんのもとへ・・・
詳しくはこちらで聴いてみてくださいな。

積み重ねていく事が大事

初めは誰でも上手くいかないことのほうが多いわけです。むしろ初めてで上手くいく人がいたら、天才か器用な人だと思う。僕は不器用なんでなおさら・・・・・(笑)
僕の作らさせていただいている「ゲインストーン」も楽しみながら積んでいただける方がいるからこそ価値が高まるものです。
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1日2日で爆発的な人気が出る商品でもないと思っています。でも、その石を抱えて温泉宿に落語を聴きに行ったり、セミナー会場に持っていったりと体験してもらえてこその価値があるんだと思っています。つうか、石をバッグにしまいこんで行動している石のぶつかるカラカラ音を鳴らしながら歩いている姿は異端です(笑)
まあ、その結果いろいろ動画も出来るわけですが・・・・・
そして、その様子を動画にして発信していく。
小野川温泉にて立川こしら師匠が挑戦!!

若き石積みクリエイターが挑戦!!

色々なトリックを決めて、価値を高めていく!!


価値を高めていくこと、続けていくことでつけ焼き刃ではない楽しさの価値が高まってくると思っています。そして、そうなれるように経験とか、体験を積み重ねていくわけですが、まずはゆっくりとゆるく楽しみながら高めていかればいいなぁと思っています。だって、僕のインテリアストーン、ゲインストーンは楽しくないといけないんです。自分が楽しくないといけないんでゆっくり積み重ねていきたいと思います!!押忍!!
そして、一人の石工として経験を積み重ねてしっかりとしたお墓を提案、お渡し出来るように頑張っていきますYO!!

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「石屋と落語」リンクするのも自分次第

最近、「お見立て」を聴いている石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

「お見立て」とは・・・・・
吉原遊郭の花魁(おいらん)の喜瀬川のもとへ杢兵衛(もくべい)が来る。嫌われているのも知らず、年季が明けたら夫婦になると勝手に言う始末。
喜瀬川が若い衆の喜助にあれやこれやと会いたくない言い訳を言わせるが、なかなか杢兵衛も引き下がらない。「面倒だから亡くなったことにしてしまい!!」最後には「花魁は死んだ」と言うことになってしまう。死んだなら墓があるだろうと墓に案内することに・・・・。亡くなっていないのだから、お墓はないが適当なお墓を案内することに。ここからは実際に聴いてみてくださいな。
初めての人も分かりやすく落語THE MOVIE版をどうぞ。

落語会に来ていただいた方とのご縁
落語会を開催させていただき、奥会津の昭和村から立川こしら師匠の落語会次回開催予定の方が寄席を聴きに訪れてくれたり、子育てを頑張るママが自分の誕生日のご褒美として初めて聴く落語を楽しみに来場いただいたり、過去2回の開催にご来場いただき、3回目は大切な人をお連れして笑いで元気づけてあげたいと落語会を楽しみにしていただいたり、開催するごとにいろんなストーリーが生まれているように思います。来ていただいた方が楽しんでいただけることが本当に嬉しいッス。
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そして、落語会にご来場いただいた方や落語会のイベントを通して本業である石材業でのご依頼やインテリアストーンオーダーのご依頼をいただくこともあります。しっかりとした石にまつわる仕事をさせていただき、次回も落語会を気兼ねなく楽しんでいただけるようにするのも石工の仕事です。自分が好きな事を楽しんで、お仕事のご縁をいただけることに感謝を申し上げます。

「石屋と落語」・・つながるかどうかは自分次第
きっと定期的に落語会を主催している石屋さんはきっと僕だけだと思います(笑)「開催して意味があるの?」なんて思う人もいるかも知れないけど、スマートフォンやSNSが普及した時代。誰もがメディアとしてクリエイターとして発信できる時代に今までの業界のこうあるべきという常識にとらわれるか、新しい石屋のあり方の1つとして模索し、新しいつながりを自らが行動して構築していく事が大事になっていくのでは?と落語会を開催してから考えるようになりました。あまり接点がないように感じられる「石屋と落語」、従来はリンクしていないものが、新しい価値としてリンクしていくかどうかは自分次第。
そして、新しい何かを始めたい人や文化・慣習に新しい風を巻き起こしたい人は一度、立川こしら二本松いわしろ落語会の寄席に来てみてはいかがでしょうか。難しい顔して「なじょすっぺー?」、「これどうだべ?」もいいけれど立川流落語で大笑いする楽しい体験をから、新しいヒントが出てくるかも知れませんよ。アイディアは楽しいほうを採用すべきだと思いますから。
そして、次回開催は2月3日(金)「節分の日」
「大寒」から「立春」へ、季節は冬から春へと歩み始める時期です。立川流落語を聴いて、大笑いしながらちょっと変わった節分の日を過ごしてみませんか。
Facebookイベントページはこちらから!!参加表明もこちらから!!

第3回立川こしら二本松いわしろ落語会Facebookイベントページ

平成29年の二本松いわしろ落語会の寄席ももうすぐスタートです!!

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冬の現場を乗り切るために大事な事

好きな季節は勿論・・・・・夏の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

朝晩の体が凍えるような寒さを感じる季節となってきましたね。我が家でブログを更新しながら、外を見ると大粒の雪が降っていえます。明日は積もりますかな・・・・・。
さて、季節は真冬です。冬という季節だから寒いのは当たり前です。雪が降って当たり前、道路が凍結して当たり前ですが、季節がら空気が乾燥して風邪をひいて体調を崩す人もいるのは当たり前ではいけないんです。僕は現場で職人さんと一緒に外で石工事をするのに、風邪をひいてしまっては、寒いのが当たり前だけれど、その当たり前の寒さに耐えられなくなってしまいます。
体調管理は誰かがしてくれるわけではなく、自分でしなければいけないものです。家に帰ったら。手洗いうがいをしましょうという小学生が習う体調管理の基本が大事なんでしょうね。そして、先日何の気なしに見ていたテレビで言ってましたが、喉の粘膜が乾いてしまうのが風邪を引きやすくなるそうで、まずは水や飲み物で乾かないようにしたり、飲み物が飲めないときは自分の唾をのみこんで喉をしめらせてあげるのも予防策として良いそうです。
やはり、外現場でこの季節に風邪をひいてしまうのは出来るだけさけたいものです。まずは風邪を引かないようにすることが大事なんです。
さあ、明日も元気に仕事が出来るように風の予防もしっかりやっていきましょう!!

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冬の朝、薪ストーブの前で思う。

日曜の朝は薪ストーブの前から始まる石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

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薪ストーブも進化している
小さい頃のイメージってススで黒くなった煙突がついていて、ススで真っ黒な本体がついていて・・・山奥の小屋にだけあって・・・・みたいなイメージが僕の中ではありました。でも、薪ストーブオーナーになった今日この頃、現代の薪ストーブって進化をしてきたんだなと思います。
煙突も断熱材が組み込まれた「二重断熱煙突」になっていて煙突が冷えにくくなっています。煙突が冷えてしまうとススがたまったり、上昇気流が起きず煙の逆流、燃焼効率の低下があるんです。
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本体後方に見える小さなレバーが「バイパスダンパー」と呼ばれるレバーの操作で薪の燃焼効率を抑えたり、薪に含まれる炭素ガスをフル活用した燃焼方法を実現しています。下の写真に燃焼方法の説明があります。
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その時代、ライフスタイルや慣習に合った形へと進化、適応している薪ストーブだからこそ今でも多くの薪ストーブにライフに憧れる人に使いやすさと便利さを提案できているんだと思います。そして、これは他のことでもいえるのかも知れません。

その時代に合った形で引き継がれていく
僕たちの生活、仕事、文化は「温故知新」に満ち溢れているものです。先人が残した技術、知恵、文化を知り、そこに新しい情報、知恵、在り方というエッセンスが加わって、その時代に合った形にアップデートしていくことで継承され、伝えられているんです。ただ、その中心の核となる物や想い、文化や人の心は変わらないモノです。その変わらないモノを守り、後世に引き継いでいくには核のまわりをその時代に合った形に変えていくことも必要だということなんでしょう。

そんな事を薪ストーブの前で思い、ブログ更新!!

本日も楽しい1日を!!!!

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腕枕でぐっすり寝る息子。 #パパっ子にするぞ大作戦 #baby #熟睡 #sleep #腕枕

湊純人さん(@encore20101020)が投稿した写真 –

ゲインストーン体感せよ!!

アナタの「好き」をInstagramで発信。

好きなパスタは蟹クリームパスタの石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

人それぞれ好きな場所や好きな食べ物ってありますよね。アナタの趣味、趣向の「好き」を写真や動画で発信するInstagram。そして、アナタのその「好き」を日本のユーザーのみならず海外ユーザーとも共有出来る気軽さ、手軽さが人気なんだろうね。

例として・・・僕はこのパスタが好きです。
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この好きな写真をInstagramに投稿してみる。ちょっと写真に編集を加えてより美味しそうな写真に・・・・・。
コメントも忘れずに。


そして、#タグをつけることで同じ趣味・趣向を持った人が投稿にリアクションしてくれてフォローしてくれるようにもなってくれます。英語の#タグは海外ユーザーが反応してくれる率が高くなったりします。

お次はこんな風景も・・・・・。

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写真の加工とコメントは忘れずに~。

地元にこんな景色があることを知らなかった〜。 #風景 #二本松 #view #景色

湊純人さん(@encore20101020)が投稿した写真 –


自分の「好き」を自分好みにカスタマイズして気軽に同じ趣向を持つ人と楽しめるって凄いですよね。友達の家に遊びに行って、飾ってある写真を見て「〇〇が好きなんだね。知らなかった~。」はもうなくなる時代です(笑)
そして、凄くいいな~と思っているのがお子さんの成長過程をアルバムみたいにして投稿していくこと。同じ年代のお子さんを持つパパママと繋がれるし、子供の成長の足跡をたどることが出来たりしちゃうわけですよ。育児でちょっと不安なことがあっても#タグでワード検索すると同じ悩みや解決策がのった写真なんかが出てきたりしてくれます。Yahoo知恵袋よりも写真つきだから安心できるかも(笑)さらにたまにしか孫と会えない遠くに住む両親に孫の日々の成長をInstagramを通して見てもらえたりもするわけです。好きな写真を額に飾って、来た友達に自慢するだけの楽しみではこの時代でもったいない。Instagramに投稿して同じ趣味・趣向の人たちと楽しみながらアナタの「好き」を発信しちゃいましょう。


さあ、Instagram楽しんじゃいましょう!!

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本宮市のグルメもご紹介~!!

インテリアストーン事業も内容の濃い1年でした。

年末は我が家の大掃除の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

1年を振り返るといろいろありました
新しいなにかを始めるためには、行動することでしか何も変わらないという事を痛感した1年。いつも通りに1年が始まり、ただいつも通りに過ごしていくのか、いつもと違う行動をして新しい仕事、イベントを展開していくかは自分の行動次第ということを学んだ1年でした。

インテリアストーンも増えました
新しい石の価値を生み出したという思いから「靴べらスタンド」から始まったインテリアストーンもラインナップが続々と増えてきました。まだまだですが、オーダーをいただけるようになり、オーダー品1つ1つ、僕が誠心誠意作らさせていただいています。
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このインテリアストーンプロジェクトもまだまだ始まったばかりの歩みです。ご先祖様が必死に守ってきた墓石業の会社。僕に出来ることは新しい世の中であっても石は身近な存在であって、石を通してのしあわせづくりを提案したり、大切な人に喜んでもらえることを目指して行動していくことだと思っています。墓石もインテリアストーンも大切な人のためにつくられていくものなんです。そして、成長した息子に「父ちゃんは石屋さんなんだぞ。」って胸をはって自慢してもらえるような石屋さんであれたらいいっすね(笑)
新しい事業として自分なりに行動してチャレンジして、来年も新しい楽しい事が出来たら嬉しいです。

ゲインストーンには色んな展開がありました
「積み木ならぬ積み石・ゲインストーン」も今年の夏に正式に販売となりました。春頃からいろんな方々に体験していただき、立川流真打立川こしら師匠とのコラボ商品がきっかけで楽しい展開になりました。
そして、誕生した「ゲインストーンエボリューション」
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各種イベントやお店に導入していただき、来店された方やお子さんが楽しみながら積んでいただいたり。僕と一緒にゲインストーンを普及・販売していただける全国の石屋さんが登場したりと出来そうで出来ないトリックに悪戦苦闘していただいていました。
そして、動画もいろいろ出来ちゃうわけです。

まずはゲインストーン登場!!

立川流真打立川こしら師匠 ゲインストーンに挑戦!!

ゲインストーン石積みクリエイターは不可能を可能にする!!

若き石積みクリエイターが挑戦!!

行動することで始まること、広がっていくことを実感します。

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そして、このゲインストーンをはじめ、一部のインテリアストーンがハンドメイド通販サイト「Creema」で販売中!!

[Creema]インテリアストーン販売

石に関するお問い合わせ・インテリアストーンのオーダーは

(有)ミナト石材 お問い合わせページ

さあ、来年も墓石業にインテリアストーンに子育てに、いろいろ楽しみながら頑張っていきたいと思います。

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