冬の現場を乗り切るために大事な事

好きな季節は勿論・・・・・夏の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

朝晩の体が凍えるような寒さを感じる季節となってきましたね。我が家でブログを更新しながら、外を見ると大粒の雪が降っていえます。明日は積もりますかな・・・・・。
さて、季節は真冬です。冬という季節だから寒いのは当たり前です。雪が降って当たり前、道路が凍結して当たり前ですが、季節がら空気が乾燥して風邪をひいて体調を崩す人もいるのは当たり前ではいけないんです。僕は現場で職人さんと一緒に外で石工事をするのに、風邪をひいてしまっては、寒いのが当たり前だけれど、その当たり前の寒さに耐えられなくなってしまいます。
体調管理は誰かがしてくれるわけではなく、自分でしなければいけないものです。家に帰ったら。手洗いうがいをしましょうという小学生が習う体調管理の基本が大事なんでしょうね。そして、先日何の気なしに見ていたテレビで言ってましたが、喉の粘膜が乾いてしまうのが風邪を引きやすくなるそうで、まずは水や飲み物で乾かないようにしたり、飲み物が飲めないときは自分の唾をのみこんで喉をしめらせてあげるのも予防策として良いそうです。
やはり、外現場でこの季節に風邪をひいてしまうのは出来るだけさけたいものです。まずは風邪を引かないようにすることが大事なんです。
さあ、明日も元気に仕事が出来るように風の予防もしっかりやっていきましょう!!

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ゲインストーン挑戦者求む!!

 

明けましておめでとうございます!!今年も行動していきます!!

初めてゆっくり正月を過ごす石屋の純人です。
(@isiyasumihito)
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2017年も幕を開け、新しい1年の幕開けですね。僕もお正月を家族3人ゆっくりと我が家で過ごさせていただいています。

今年は酉年、飛躍の年を目指す!!
去年は本当に「生まれる年」だったとも言えます。新しい石のインテリアオーダー品を作ったり、落語会の主催者となって活動したり、長男が誕生したりと、本当に「生まれる」を実感した年でもありました。
今年はその「生まれた」年から「進化(飛躍)」の年だと考えています。墓石業界全体が低迷しているから、新しい他がやってない行動を控えようなんて考えはきっと現状維持、いや後退していくと同じことだと思っています。受け継がれてきたことを守っていくことは、その時代にあった流れの形でしっかりと継続していくことだとも言えます。それが従来の常識でないものだとしても。居酒屋さんでよく見かける「こだわりの〇〇」ってメニュー、今の時代「こだわり」という言葉が定着していて、こだわっているのが当たり前になってしまった時代。ちょっと前までのチェーン店と個人店さんの差がなくなってきているんだと思います。それだけ「こだわり」が溢れているんです。その状況で同じ土俵で戦えば、資本の多いほうが勝ってしまうわけです。その土俵で勝つことよりもオンリーワンとして選んでいただける新しい行動、新しい価値を積み重ねていくことも大事になっていくんでしょうね。それは墓石業界、石材業界も同じだと考えています。だからこそ行動と発信が大事になってくるんだと思います。よくサッカーで言う攻撃が最大の防御ってやつでしょうかね。僕自身、ミナト石材の石工としていろいろチャレンジさせてもらえる環境にいるからこそ、しっかりと前進出来るよう行動をしていきたいと思います。ただの石屋の弟では楽しくないでしょうからね(笑)
まずは楽しみながら墓石業にインテリアストーン、子育てに二本松いわしろ落語会の開催と行動することを続けていきたいと思います!!
そして、行動からまた新しい何か、新しい価値が生まれたら嬉しいッス!!
今年もどうぞ宜しくお願い致します!!
そして、皆さんに溢れんばかりの幸福が訪れることをお祈り申し上げ2017年1発目のブログとさせていただきます。

さあ、今年も楽しんでいきますYO!!

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Creemaにてインテリアストーン販売中!!
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ゲインストーン体感せよ!!

インテリアストーン事業も内容の濃い1年でした。

年末は我が家の大掃除の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

1年を振り返るといろいろありました
新しいなにかを始めるためには、行動することでしか何も変わらないという事を痛感した1年。いつも通りに1年が始まり、ただいつも通りに過ごしていくのか、いつもと違う行動をして新しい仕事、イベントを展開していくかは自分の行動次第ということを学んだ1年でした。

インテリアストーンも増えました
新しい石の価値を生み出したという思いから「靴べらスタンド」から始まったインテリアストーンもラインナップが続々と増えてきました。まだまだですが、オーダーをいただけるようになり、オーダー品1つ1つ、僕が誠心誠意作らさせていただいています。
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このインテリアストーンプロジェクトもまだまだ始まったばかりの歩みです。ご先祖様が必死に守ってきた墓石業の会社。僕に出来ることは新しい世の中であっても石は身近な存在であって、石を通してのしあわせづくりを提案したり、大切な人に喜んでもらえることを目指して行動していくことだと思っています。墓石もインテリアストーンも大切な人のためにつくられていくものなんです。そして、成長した息子に「父ちゃんは石屋さんなんだぞ。」って胸をはって自慢してもらえるような石屋さんであれたらいいっすね(笑)
新しい事業として自分なりに行動してチャレンジして、来年も新しい楽しい事が出来たら嬉しいです。

ゲインストーンには色んな展開がありました
「積み木ならぬ積み石・ゲインストーン」も今年の夏に正式に販売となりました。春頃からいろんな方々に体験していただき、立川流真打立川こしら師匠とのコラボ商品がきっかけで楽しい展開になりました。
そして、誕生した「ゲインストーンエボリューション」
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各種イベントやお店に導入していただき、来店された方やお子さんが楽しみながら積んでいただいたり。僕と一緒にゲインストーンを普及・販売していただける全国の石屋さんが登場したりと出来そうで出来ないトリックに悪戦苦闘していただいていました。
そして、動画もいろいろ出来ちゃうわけです。

まずはゲインストーン登場!!

立川流真打立川こしら師匠 ゲインストーンに挑戦!!

ゲインストーン石積みクリエイターは不可能を可能にする!!

若き石積みクリエイターが挑戦!!

行動することで始まること、広がっていくことを実感します。

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そして、このゲインストーンをはじめ、一部のインテリアストーンがハンドメイド通販サイト「Creema」で販売中!!

[Creema]インテリアストーン販売

石に関するお問い合わせ・インテリアストーンのオーダーは

(有)ミナト石材 お問い合わせページ

さあ、来年も墓石業にインテリアストーンに子育てに、いろいろ楽しみながら頑張っていきたいと思います。

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創り上げる工程も動画で伝えられたら伝わるかも

年賀状を書き終えた石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

創り上げる工程も知ると楽しい
2,3年前までフジテレビで放送されていた「リアルスコープ」という番組が好きでした。いろんなあるモノを作る工場に潜入し、そのあるモノが出来上がるまでの工程を紹介してくれる番組でした。
毎回、思ったのが「こう作るんだ!!スゲー!!!」ってことです。モノづくりに関わっているからとか関係なくして作り方の分からないモノが機械、技術で仕上がっていくというのは知らないことを知るという探究心をくすぐるものでは・・・・・
その作り方が分からないのは石材加工も同じことだと思います。石を切る機械、石を磨く機械、石を手で磨くポリッシャーという道具、意外に知られていないことが多いから話をすると驚かれることがあります。その知らない機械や技術を使って、こんな石が出来ます。
「インテリアストーン フラワーベース」
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お洒落に花を飾る石を造ることも石工の修業 #石工#石工職人 #インテリアストーン #interiorstone

湊純人さん(@encore20101020)が投稿した写真 –

そして、この形になるまでの工程も動画でご紹介!!リアルスコープ的に言うとここから潜入VTR的な~~~~!!!(笑)

動画に出てくるポリッシャーはこれです。砥石で石をピカピカに磨いていきます。イギリスの諜報員が持ってそうな武器のようにも見えなくない。気分は石屋のジェームスボンドっす!!決め台詞は「ボンドマティーニ、シェイクでー!!」
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ちょっと脱線しましたが・・・・この石を作るためには石をオフカットという機械で切削して、手動研磨機で石をピカピカに研磨をして、ポリッシャーという道具で丸い面、斜めの面を磨いて仕上げていくという工程を経て出来上がるんです。そして、落語会や各種イベントで展示させていただいたり、結婚式の思い出のブーケを飾るインテリアとして見て触って楽しんでいただいているわけです。そして、動画の最後にもインテリア製品をご紹介もしていますが、大切な人へのオーダーメイドの贈り物、オンリーワンの贈り物として一つ一つ僕が作っています。「こういう石って出来ないかな?」というご依頼もいただくこともありますので、遊び心を忘れずに実直に石に向き合ってこれからもご用命に答えられるようにしていきたいと思います。
そして、ミナト石材ホームページには「インテリアストーン」のページが存在しているんです!!

(有)ミナト石材 インテリアストーン ゲインストーン
インテリアストーンのお問い合わせ、製作依頼もホームページまたは、僕のFacebookページにメッセンジャーでご連絡いただければと思います。

湊 純人Facebookページ

インテリアストーンも楽しんで作っていきまーす!!

 

 

パパっ子にするぞ大作戦、始動中!!

朝からオムツ交換が日課の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

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プロジェクトが始動中
我が子との生活が始まり、沐浴、オムツ交換、寝かしつけの抱っこと初めてづくしの毎日を過ごしています。親になってみないとと分からないこと、子供から教えられることがたくさんあると両親に言われてきたので、これから家族3人の生活を通して、いろんな気付きがあるんだろうなとドキドキしながら、まずは子育てを楽しみたいと思います。
そして、同時進行で湊家流育児プロジェクトがリアルの育児生活とインスタグラムとツイッターを介して始動中!!

その名は「パパっ子にするぞ大作戦」!!

 

抱っこが毎日の日課。 パパっ子への階段を一段くらい昇る。 #パパっ子にするぞ大作戦

湊純人さん(@encore20101020)が投稿した写真 –


僕の顔を見る沐浴中の息子の顔がひきつっていますが・・・・・(笑)
初めては誰でも緊張と苦労がつきもので、経験を重ねることで上達するわけです。それは世話する僕も世話される息子も同じでこれから楽しい事もつらい事も経験を重ねて成長していくのかなって思います。親子でまだまだ新米パパと新米ベビーなので、奥さんの助言をもらいながら僕たちはお互いに認め合えるパパっ子とパパっ子のパパを目指していきたいと思います。そして、同じ境遇にいるパパママ達とつながって、楽しくコミュニケーションが取れたら、育児もSNSも楽しく出来ちゃうかもしれないよね。
SNSが普及して誰とでも気軽にコミュニケーションを楽しめる時代。
ちょっと前はアルバムに現像した写真を貼って見て楽しむのが当たり前でしたが、インスタグラムで写真を投稿して、#(ハッシュタグ)をつけてアルバムとして使うと、つながっている友達や遠くに住む親にも子供の成長を楽しみながら見てもらえたりするんじゃないかな。これも楽しい使い方なのかなって思います。なので僕は「パパっ子大作戦」を通して楽しみながら使い倒したいと思います。

目指すぞ!!パパっ子!!

あっ、「育メン」は周りから言われる呼ばれ方で、自分から言ってはいけないそうなので「育メン」とは言わないようにします(笑)

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本宮市荒井、熱海街道沿いのローソンのとなりの龍門で石焼き料理はいかが?

 

 

今年2回開催した落語会から思う。

息子の沐浴がぎこちない石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

まずは、今年の夏から秋にかけて2回開催した「立川こしら二本松いわしろ落語会」に参加、協力していただきました皆様、本当にありがとうございました。そして、いろんな無茶ブリも聞いていただきながらライブの落語の魅力を体感させていただいた立川流真打「立川こしら師匠」に心から感謝を申し上げます。
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やりたいからやってみようという軽いノリが、落語という文化が身近とは言えないだろう地域であっても、物は試しにと来てくれた方が「落語って楽しいね」とか、「チケットまた売りつけに来てください。」、「また開催してください!!」と楽しんでくれて、その後に落語会の楽しかった話をしたりして仲良くなれるきっかけになって本当に良かった。自分が楽しいと思う事を自分だけじゃもったいないからみんなで楽しんじゃおうって行動、イベントを開催することは新しい何かを始める時に大事だなって感じました。ムズカシイ顔して意見出し合うことも大事だけど、楽しい会話の中から生まれる気付きとか閃きが新しい行動、更なる楽しみに結びついてくるのかもしれません。
そして、「落語=東京に聴きに行くもの」を地域でも落語家さんを呼んで寄席を出来るって既成事実を築きあげられたと思います。僕は「お寺」での落語会でしたが、ほかにも「古民家」「旅館」「美容室」とその地域に根付く場所が寄席の会場となる。当たり前のボーダーラインが分からなくなってきたこの時代、落語会の主催者をしている石屋の変な弟がいてもおかしくないし、むしろ変化を恐れてしまって行動しなければ何も始まらないのかも知れません。やろうと思っているのはやっていないのと同じなんです。とにかく行動してこそ始まるんです。その行動したきっかけで落語会主催者となったり、ゲインストーンプランナーになったりしているわけです。
この落語会開催を通して思うことは、来てくれた皆さんが楽しんでくれたこが本当にうれしかったことと、行動することで去年の僕が予想もしなかった未来がやってくるという事です。

そして、来年もやっちゃいますよ!!↓

節分だよ!!第3回立川こしら二本松いわしろ落語会
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節分の落語会楽しみたい方はFacebookイベントページから参加表明よろしくー!!!!!

さあ、来年も落語会やりますよー!!!

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落語会やりながら師匠に協力してもらい、食レポ動画つくってます。

 

 

 

行動が生むつながり

我が子の退院にホッと一安心の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

行動が生むつながり
僕が落語会主催者として落語会を開催し、カツ丼動画食レポや地域の方と楽しくライブの落語会を堪能している行動ってとにもかくにも楽しいから開催・実行しているわけです。石屋さんがお寺や地域の施設で落語会を定期的に開催ってある意味異端の存在かも知れませんが・・・(笑)でも来てくれた方は「楽しかった!!」、「次も行きます!!」って言ってくれる人が笑顔になってくれたら意義があるよね。そして、そこでつながった皆さんが新しい気付きや、落語って楽しいなとか、こんな変な石屋の弟さんもいるんだなってきっかけづくりになってくれたらなにより。本業の石材業のお仕事のご紹介もいただいたりと予想だにしない行動の結果も去年の僕からは本当に考えられなかった。行動することで何かが始まる。行動することでいろんなつながりが生まれる。来年もたくさんのつながりが出来たら嬉しい。そして年末~来年と行動していきたいと思います。
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小浜の紋付祭り。 夜の部 連合提灯祭り 同級生集結

湊純人さん(@encore20101020)が投稿した写真 –

 

野球部時代に言われたことをなるほど!!と今思う。

勝っても負けても泣いていた元高校球児の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

練習の時に監督に言われていたこと
13日(日)に尚志高校グラウンドで田村高校を迎えての練習試合が組まれていた。高校時代の恩師が田村高校の監督として凱旋するというOBには見逃せない一戦。落語会と重なったのが残念だった。そして、練習がとにかくキツかったなーと思い返していると、よく言われていた言葉を思い出しました。とにかく「声出せ」が一番に言われていて、出ていないと「内に秘めたる闘志は伝わんねー。声出して伝えろ。」と言われるわけ。今思うとスゲー共感出来るわー。人間教育の場所だったんだと今更ながら感動。なんか今の仕事にリンクしてきそうな感じがします。

言わなきゃ、発信しなきゃ伝わんねー
SNSを使っていろんな人とつながって楽しんで情報を発信することを始めてまだまだ日が浅いけれど、自分のやっている仕事、趣味、ライフスタイルなんかも紹介しています。発信していなかった以前は単なる「石屋の弟」だったのが、インテリアストーン・ゲインストーンとか落語会の席亭のことを発信し続けて「いろいろやってる石屋の変な弟」に変貌を遂げたと思っています。以前の石一段目というネーミングは上手く伝わらなかったけど(笑)まだまだSNSの手練れにはほど遠いけれど、日々発信しているからこそ新しい石のオーダー製品作ってますとか、「石屋の変な弟」がまたなんか始めてるよ。っていろんな人に伝えられているんだと思います。発信をしないままでやりたい事をやってもそこには自己完結、自己満足しかないけど、日々取り組んでることを恥ずかしがらずに発信すれば、少なからず情報として誰かのもとに届いていると思います。後は発信の精度を鍛え上げていくって事がスゴク大事になるけれど、まずは「内なる闘志は伝らねー。発信して伝えろ。」って今の状況に置き換えて、高校の恩師の監督に感謝をしながら発信していきたいと思います。
そして、本日は昨日の午後から下地加工をしておいたオーダー品の石を丸めて、手加工で磨いています。どんなインテリアストーン、いや、エクステリアストーン?が出来上がるかはまだヒ・ミ・ツですが、これを見てお店さんもそのお店のお客さんもクスッと笑ってもらえるように仕上げの加工に向けて段取りをしたいと思います。安心してください!!ふざけてません。至って真剣に実直に石に向き合っていますYO!!
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さあ、「発信しなきゃ伝わんねー!!」を胸に発信しますよ。

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ゲインストーンエボリューション!!創造主はアナタ!!


こしら師匠にとって福島県は「カツ丼県」らしいんです。

立川こしら師匠に福島県は「カツ丼」県と思われているようだ。

明日、2回目の落語会本番を迎える石屋の純人です。
(@isiyasumihoto)

まずは立川こしら師匠のこちらのツイートをどうぞ。

福島県の立川こしら師匠の寄席開催地も続々と増えてきているわけですが、このツイートの元凶はきっと僕だ・・・・。

ソウルフード動画を撮影したいとお願いしたばかりに、二本松市小浜にて「カツ丼」を食べたことに始まり、昭和村でのソースかつ丼・・・会津でのカツ丼・・・福島県は「カツ丼」県にこしら師匠の中ではなってしまっているのかも知れない。
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二本松~会津と食の東北を落語会と共に満喫していただくはずが、福島県「カツ丼」しばりが発令されてしまった。それ以外は食べないと断言されてるし、明日のランチのお店のメニューは・・・・。カツ丼がある~!!確実にネタになっている。
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福島県の名物といえば、蕎麦とか、福島牛とか野菜、米とか、二本松のざくざくとかさ。たくさんあるわけですよ。いっぱいある中で「カツ丼」を押しすぎたことにより、まさかの「カツ丼」しばりですよ・・・(笑)福島県の食レポシリーズ動画が「カツ丼」しばりになってしまう。カツ丼といえば「福島県」福島県のカツ丼といえば「立川こしら師匠」になってしまうじゃないですか。うん!!なってほしいと願ってしまう自分がいるんだよなぁ(笑)
とにかく明日は落語会本番なのに、食レポ動画がまた「カツ丼」になるやも知れないことを危惧する石屋の純人です。落語会本番直前にして告知とか二本松いわしろ落語会の話を一切言わないぜ!!

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Instagramやってます!!ちなみにこしら師匠を囲む僕たちが「カツ丼」推しの主催者なんだよね~。


 

 

 

 

 

思い出はインテリアとして飾ってあげよう。

ウニのクリームパスタが好きな石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

思い出はインテリアとなる
夫婦、家族の思い出ってたくさんありますよね。結婚式であったり、子供の誕生、成長であったり、人の数だけ思い出はあるもの。その思い出を象徴するものも同じくたくさんあるわけです。例えば、この「ブーケ」。式場からプラスチックケースで渡され・・・気が付けば押入れの中になんて事もあるか知れません。でも、大事な思い出をインテリアにしてあげれば、いつまでもあの頃の気持ちを忘れられずにいられるかも。img_20160817_2253591大切な思い出をインテリアにするオンリーワンの石をお届けするお手伝いが出来たら嬉しいよね。この石が出来るまでの加工の様子も動画になっているのでどうぞ。

思い出を死守せよ!!
楽しい旅行や友人と語り合い、思い出のボトルをいくつも持っている方もいることかと思います。そして、思い出のボトルを単なる空き瓶と勘違いされてしまい資源ゴミの日に捨てられてしまったなんてこともありませんか。アナタが持つ思い出・・新築祝いでいただいた大切な思い出、旅先での楽しい思い出、ボトルの数だけ親友と語り合った夜を思い出すアナタの心の羅針盤なんです。その思い出を守れるのはアナタしかいない。だったらインテリアにしちゃえばいいんです。

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思い出を守れるのはアナタ!!思い出を死守せよ!!

インテリアストーンを通して、大切なアナタの思い出とアナタの大切な人を笑顔に出来る素敵なインテリアづくりのお手伝いが出来たら僕は嬉しい。そして、石を楽しんでほしい。まだまだインテリアストーンプロジェクト始まったばかりです。もっと石を身近に感じてもらえるような新しい石の価値を楽しみながら考えていきたいと思います。

さあ、インテリアストーンプロジェクト楽しみます!!

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本宮市荒井の麺飯家龍門さんのあつあつ石焼きマーボー丼、オススメですよ。