「お墓を直す=安心してお墓参りがしたい」という事

たまに落語家さん?と勘違いされている石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

【よく現場仕事をしていると声をかけていただきます】
墓地で現場仕事をしていると、お墓参りにいらっしゃった方にちょっとウチのお墓を見てほしいと声をかけていただくことがあります。
そういった場合、「リフォームをどうしたらいいんですか?」「墓石が地震で傾いてて・・・。」とご相談をいただくことが多いんです。
スーツをビシッと着た営業担当の方が墓地にいると違和感がありますが、実際に工事している石工だったら話かけやすいでしょうしね(笑)
よく大工さんやハウスメーカーさんでは建てている物件が一番の営業場所で、そこを現場見学会で案内したりするわけです。そう思うと石屋も現場然りなんでしょうかね。
そして、一緒に墓地を見させていただき、どういった工法で直したほうが良いか、現状がどうなっているかをお墓のプランナーとしての視点と現場の職人としての視点で見るようには心がけています。
ただ工事をするのは誰でも出来ますが、現場もいろいろ。その場所に合ったご提案のお話をさせていただけるようにどちらかに偏りすぎず、最適な方法を見て判断させていただけるように心がけています。

【ただお墓を直すわけではない】
お墓を直すという事は、その墓地の持ち主は安心してお墓参りをしたいという思いで、僕に話をしていただいているわけです。
ご先祖様の供養の心ををこれからも大事にしていきたいという事でもあるわけです。
きっと、そのお墓参りを通して次の世代の子供達へと想いが引き継がれていくのではないでしょうか。
そういった想いを大事に守っていただくお手伝いが石屋という仕事を通して出来るわけです。
その方の考えにあった工法や工事で施工させていただき、これからは安全なお墓参り、気持ちも安心してお墓参りに来ていただくのも石屋の仕事なんですよね。

 

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その地域のお祭りを続けていくために。

お彼岸にお祭りブログを書きたくなった石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

【お祭りはその地域の心の豊かさでもある】
毎年10月の第2週土日月に開催します塩松神社秋季例大祭、別名「小浜の紋付祭り」。
僕自身も生まれ育った町のお祭りに、本宮市に住む今でも四町若連会の1つ字新町(にいまち)若連会員として参加しています。


地域のお祭りが人材不足と規模縮小に嘆く現在ですが、その地域に根付き、その地域に生まれた人と共に受け継がれてきたお祭りはその地域に生きる人たち、お祭りに関わる人たちの心の豊かさの象徴です。
このお祭りが今でも盛大に挙行されることで、再会することが出来るかけがいのない仲間達もそこにいるんです。


そして、このかけがいのない時間をこれからも続けていけるように、次の世代が楽しみながらお祭りを挙行出来るように時代の移り変わりにあった形のお祭りを残していくのが僕たち世代の若連会の務めなんです。
僕が出来ることの1つとして字新町若連会facebookページを立ち上げさせていただきました。
小浜の紋付祭り 字新町若連会facebookページ

僕たちの活動と共に字新町若連会は一緒に・・・・・。
「お祭りを一緒に楽しみたい人」
「お祭りを若連会員として盛り上げていきたい人」
「お祭りに参加してみたい人」
そんな熱い仲間を募集させていただきます!!
参加お問い合わせはfacebookページからメールお待ちしています。

そして、その仲間は僕たちにとってお祭りを愛する家族のような存在。
「おかえり!!」「また来いよ!!」って迎えて、お見送りしてあげられるような関係が出来上がっていったら僕は嬉しい!!
字新町若連会は「お祭り男」を待ってます(笑)

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石屋さんだってお客さんと一緒に楽しみたい。落語会やります!!

次回の二本松いわしろ落語会のオリジナルグッズを考え中の石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【石屋さんだってお客さんと一緒に楽しみたい】
昨年から始めさせていただいた地域に東京で活躍されている立川こしら師匠を呼んで落語を楽しむ・楽しんでいただく「二本松いわしろ落語会」。

石材業をしていると、良いお墓、石製品を提供し喜んでいただくことは当たり前、建てていただいたお墓は一生のお付き合い、墓守としてお客様とのお付き合いが続いていきます。
一生のお付き合いならそこに「楽しむ」という事を付け加えてもいいんじゃないかな。僕は楽しみながらやりたい人なんで(笑)
お世話になったお客さんに楽しんでいただけて、石屋の僕自身も楽しく大笑いしちゃうようなお客さんとの関係性を築いていく事をこの落語会の主催者として目指していきたいですね。

【立川こしら師匠の落語東北ツアー決定!!】
今年の6月、立川こしら師匠に来ていただけるようになりました。二本松いわしろ落語会は6/13(火)です。
詳しくは下のFacebookイベントページから!!
今回も各地で席亭(主催者)が名乗りをあげていただき・・・・・・・
「只見~会津~米沢~須賀川~二本松~天童」と東北を6DAYS駆け抜けていただきます!!

落語は現在、Youtubeでも聴けて気軽に楽しんでいただける娯楽となっています。でも、落語はライブ(生)で聴くもの。噺家さんの息遣い、後半に向けてギアが上がっていく熱さ、聴いている僕たちにも高揚感が生まれる。温度がそこには存在します。
そして、ライブの魅力は「ご当地感」。その場所でしか聴けないマクラであったり僕たちにとって当たり前の日常をこしら師匠の過激なスパイスのようなディスリで面白おかしく、会場はいつも大盛り上がり。
この機会に是非、ライブの落語体感いただければと思います!!

イベントページはこちら↓
水無月だよ!!第4回立川こしら二本松いわしろ落語会Facebookページ

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立川こしら師匠ソウルフードを食らう!!

 

 

「石で音を楽しむ」という価値

日曜日はモーニングブログ好きの石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

iphone用スピーカーNo2出来ました】
とある感動のSNSの投稿との出会いがきっかけで作り始めました御影石で作るiphone用スピーカー。
まずはいろいろ作ってみたいということで、No2出来上がりました。

iphoneを立たせられるようなデザインのほうが画面操作がしやすいとか音楽の映像も見れて、なんかカッコいいッス。

6月のインテリアストーン展示販売イベントまでには実物で石のスピーカーの体験や販売が出来るようにインテリアストーンNEWシリーズとして仕上げていくのが現在の目標です!!押忍!!

【石で音を楽しむ】
アナタの日常生活の中に多く存在する音。その音でアナタがリラックスしたり気分を高揚させたり・・・・。
アナタが楽しむその音に「石のある生活」を1つ付け加えてみてはいかげでしょうか。
インテリアストーンの目指していく石の新たな価値には「石のある生活」と共にゲインストーンのように石を積んで楽しんでもらう「石を楽しむ」という想いがあります。

そこにアナタの日常を彩る「音」を付け加えていただいて楽しんでもらう。
「石で音を楽しむ」をこの御影石のスピーカーの新たな価値としてインテリアストーンを作っていって、皆さんの好きな空間、アナタの大切な人の日常に石と音を楽しんでもらうお手伝いが出来たら僕は嬉しい。
さあ、御影石で作るiphone用スピーカー、まだまだ始まったばかりです!!

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ゲインストーン挑戦は集中力を高め、自分自身との戦いとなる!!二本松・本宮の勢州屋さんにて挑戦できます!!

 

 

 

東日本大震災から6年。僕たちができること

震災時、山の上の現場で地割れを体験した石屋の純人です
(@isiyasumihito)

【東日本大震災から6年】
震災から今日で6年が経過しました。震災発生時刻には地元のお寺で鐘の音が鳴り響き、僕も犠牲者の方への黙祷をさせていただきました。
震災当時、福島原発関連、津波被害のニュースや停電や断水、燃料不足でライフラインが復旧せずにあらゆる事象に不安な日々を過ごしていたことを思い出します。
お墓の復旧作業もいろいろな不安はありましたが、震災翌日から開始し、3年経過した頃には元通りになったものの現在も震災の爪痕が残る石碑がまだ残っているのも現状です。

【僕たちには何が出来るのか】
昨年の今日、僕は本宮市消防団員として、浪江町請戸地区に遺留品捜索に参加させていただく機会がありました。
詳しくは僕の以前のブログ「石一段目のブログ」をご覧ください。
遺留品捜索に参加させていただき、浪江町で見た景色や体験したことを僕もわずかながら家族や会社の従業員さん、仲間たちに現状を伝えたことを思い出しました。
僕たちに出来ることはこの震災を忘れないこと、地震や津波の恐怖を教えること、この震災があった事実を後世の子供達、我が子に教え伝えていくことなんだと思います。
あの震災でも生かされた命を後世に引き継いでいくこと、記憶をひきついでいくこと、生かされた僕たちの大切な使命なのかも知れません。僕も我が子にこの東日本大震災の記憶を教え伝えていきたいと思います。
さあ、震災から6年が経過しました。復興に向けた歩みは続いていきます。

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東北落語会に新たな噺家さん登場!!そして、6月落語東北ツアーが再び!!

日曜日に落語、いや、ドキュメンタリーをライブで聴いた石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

【鈴の屋直吉さんの初お披露目】
岳温泉「光雲閣」にて山県若旦那、いや、鈴の屋直吉さんの落語、いや、ドキュメンタリーを拝聴させていただきました。いやー、笑った!!

立川こしら師匠の東北落語会席亭(主催者)にして、噺家としてもデビューをされるという・・・まさに独自化!!途中、二本松いわしろ落語会と主催者の石屋もご紹介いただくというライブならではご当地感満載でした。終了後にご来場されていたお客様から落語会のご予約を1件いただくという展開も!!あざす!!
初高座デビューのいきさつから噺家デビューの感想は登府屋旅館ブログでご本人が解説していただいています。

小野川温泉 「鈴の宿登府屋旅館」HPとブログ

噺家デビューおめでとうございます!!そして、緊張と興奮の中、安達太良山が揺れるくらいの大爆笑ありがとうございました!!

【次は6月に落語会東北ツアーが待っている!!】
鈴の屋直吉さんの落語の興奮冷めないままに次回の落語東北ツアーに向けて、二本松いわしろ落語会も立川こしら師匠をお呼びしての第4回の開催が決定致しました!!(第1回開催からまだ1年経過していないのが凄いッス)
会津、只見、須賀川、二本松、天童温泉、小野川温泉が参戦予定で日程を調整中です!!
この東北ツアー、各開催地においてその落語会でしかもらえないオリジナルグッズやこしら師匠と一緒に打ち上げが出来ちゃうといった来ていただいた方に楽しんでもらいたいというプラスワンの多い落語会となっています。


僕たち、二本松いわしろ落語会も毎回楽しみにしてご来場いただいている方、僕のお世話になったお客さんで次回行ってみたいという方たちが大笑いして楽しんでいただけるように、みんなで一緒にライブの落語会楽しんで笑いで元気になっていただけるように準備をしていきたいと思います!!

さあ!!春も落語会が東北にやってきます!!

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二本松いわしろ落語会といえばカツ丼食レポ!!

 

 

 

インテリアストーン製作中~完成です。

チャラチャラと石でいろいろ作る石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

【製作中のインテリアストーン完成です】
製作中のインテリアストーンも研磨の工程に・・・・・。ポリッシャーと呼ばれる石を手作業で磨く工具を使い、砥石の番数を上げながらピカピカに磨いていきます。中学生時代、男子なら授業で使ったお馴染みの紙やすり、あれも紙の目の粗いものから始まり、細かいサラサラしたもので仕上げていく、そんな感じです。石を磨いていくのも。
この手前の拳銃的(笑)な工具がポリッシャーです。ただポリッシャーで磨いていくと砥石がズレて傷になってしまったり均一に綺麗な石の表面が出来上がらないんです。そこもやっぱり経験してみないと分からない、使い続けないと分からない、「習うよりも慣れろ」と見習いの頃によく言われた気がします(笑)そいいうもんです。職人仕事。

ただただ磨くと綺麗に仕上がらないので、磨いていく部分に赤くマーキングをして色付けした部分を平らに均一にポリッシャーで磨いていきます。赤い色が残っていると、そのポイントは磨けていないし、凸凹している目安になるんです。そんな感じで最後の研磨の工程まで磨いていくとこんな感じに仕上がります↓

そして、仕上げに穴を開けていきます。こんな感じに

そして、インテリアストーン靴べらスタンド「浮金」が完成です。やっぱり黒御影石で作る石製品はスタイリッシュに引き締まって見えます。

ちなみに白御影石で作るインテリアストーンは優しい柔らかい印象があるように作っていて感じます。

そして、この靴べらスタンドが、お客様のご自宅や友人の新築祝いの贈り物、有名落語家さんの誕生日プレゼントとしてお使いいただいています。石でいろいろ作ってお客様に喜んでいただくのも石工のお仕事でしょう。
ちなみに本宮市では、本宮市東町の本宮教会様やお世話になったお客様のご自宅でご愛用いただいております。

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インテリアストーンに新たな動き。「i-phone」+「石」

i-phone7ユーザーの石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

【インテリアストーンに新たなモデルが誕生】
石のある生活、アナタのライフスタイルに石を加えてみませんかということで展開させていただいているインテリアストーンプロジェクト。
僕も今年の元旦にスマートフォンをandroidからiphone7にチェンジしたんで、インテリアストーンもちょっと面白くチェンジしてみたいということで、こんなん出来上がりました。


そうです。i-phone用の石のスピーカー。
スピーカーと石って相性がいいらしく、現在でもスピーカーの下に固い御影石のボードを置くと、スピーカーの振動以外の不要な振動が無くなり澄んだ音が生まれるそうなんです。
以前、オーディオ用の御影石のボードのオーダーをいただき、お客様にお渡しするときに教えていただいた記憶があります。
僕の作るインテリアストーンの価値は「石って意外に身近」ということ。特殊なスピーカー機材を埋め込まなくとも、大がかりなオーディオ機器を用意しなくとも、i-phone1つ、石のスピーカー1つでアナタの好きな空間、ライフスタイルに流れる音楽がもっと楽しくなったら価値があるんじゃないでしょうか。
デジタルの代名詞ともいえるスマートフォンと悠久の時が生み出した自然の鉱物である石材がインテリアストーンプロジェクトで合体しました。
「え!?石だけでこんなに違うの!?」って体感してもらえるように今後の二本松いわしろ落語会にインテリアストーンとして展示販売させていただいたり、大切な人への新築祝いや贈答品、アナタのお店のお気に入りのインテリアとして愛していただけたら、もっと楽しくなっていくんでしょうね。
インテリアストーンライトシリーズとのコラボも有りッス!!

実際にi-phoneを入れて再生している動画は下の僕のInstagram投稿から見てください。データサイズの問題でアップロード出来なかったので。


さあ、今年もインテリアストーン事業、チャラチャラやっていきまっせー!!

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自分たちの歴史(ルーツ)を語り継ぐ場所として

本宮市で石工事を通してご家族の幸せづくりを提案をしたい石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【自分たちの歴史(ルーツ)を語り継ぐ場所として】
お墓参りに行った際に、亡くなられた故人を思い出しその方を想い、語り継いでいただけるということは、故人への一番の供養だと僕は思います。そして、自分のルーツを語り継いでいくという事は僕たち世代にとっても大事なんです。
自分が今、この時代に生を受けたのは産んでくれた両親、祖父母、ご先祖様がいてくれたからこそなんです。そして、その自家のルーツをしっかりと次の世代に伝えていただける場所がお墓なんです。そのお墓の墓誌に刻まれた戒名、お石碑の裏に刻まれた建立者名、脈々と受け継がれてきた自家の歴史を物語っているものです。両親や祖父母から聞くご先祖様の存在は目で見えないモノかも知れません。目に見えないモノに美徳を感じる日本人としての精神文化を守り、脈々と実践していくのがお墓参りの真理なのかもしれません。それは自家の歴史を引き継いで自分たちの子供達といった次の世代へと語り継いでいくための僕たちの一つの道程ともいえます。

【情操教育の場として】
お墓参りを多くしている県ほど、少年犯罪の発生件数は少ないそうです。「ご先祖様がお空から見ているから悪い事はしちゃだめだよ。」、「ご先祖様がいてくれたから、今僕たちはここにいるんだよ。」と子供に教え聴かせ、ご先祖様への感謝の気持ちをもって手を合わせることをお墓参りを通して実践されているんでしょうね。近年、少年少女の凶悪犯罪がニュースで取り上げられますが、優しい心をもって自分のまわりの人たちへの感謝の気持ちをもつことをお墓参りを通して伝えていくことで優しい社会になることを願うばかりです。
スマートフォンやインターネットが普及し情報が溢れる現在、目に見えるモノだけが確かな事実となっています。人の命は蝋燭の火のように亡くなって消えてしまうものではなく、自分の心の中で目に見えない精神世界として活き続け、アナタの心に思いやりという優しさが芽生えてくるものです。お墓づくりという職業を通して、そんな優しい心をもった子供たちの情操教育づくりのお手伝いが出来たら嬉しく思います。

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こんな石製品もあります。

 

 

 

パパっ子にするぞ大作戦、始動中!!

朝からオムツ交換が日課の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

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プロジェクトが始動中
我が子との生活が始まり、沐浴、オムツ交換、寝かしつけの抱っこと初めてづくしの毎日を過ごしています。親になってみないとと分からないこと、子供から教えられることがたくさんあると両親に言われてきたので、これから家族3人の生活を通して、いろんな気付きがあるんだろうなとドキドキしながら、まずは子育てを楽しみたいと思います。
そして、同時進行で湊家流育児プロジェクトがリアルの育児生活とインスタグラムとツイッターを介して始動中!!

その名は「パパっ子にするぞ大作戦」!!

 

抱っこが毎日の日課。 パパっ子への階段を一段くらい昇る。 #パパっ子にするぞ大作戦

湊純人さん(@encore20101020)が投稿した写真 –


僕の顔を見る沐浴中の息子の顔がひきつっていますが・・・・・(笑)
初めては誰でも緊張と苦労がつきもので、経験を重ねることで上達するわけです。それは世話する僕も世話される息子も同じでこれから楽しい事もつらい事も経験を重ねて成長していくのかなって思います。親子でまだまだ新米パパと新米ベビーなので、奥さんの助言をもらいながら僕たちはお互いに認め合えるパパっ子とパパっ子のパパを目指していきたいと思います。そして、同じ境遇にいるパパママ達とつながって、楽しくコミュニケーションが取れたら、育児もSNSも楽しく出来ちゃうかもしれないよね。
SNSが普及して誰とでも気軽にコミュニケーションを楽しめる時代。
ちょっと前はアルバムに現像した写真を貼って見て楽しむのが当たり前でしたが、インスタグラムで写真を投稿して、#(ハッシュタグ)をつけてアルバムとして使うと、つながっている友達や遠くに住む親にも子供の成長を楽しみながら見てもらえたりするんじゃないかな。これも楽しい使い方なのかなって思います。なので僕は「パパっ子大作戦」を通して楽しみながら使い倒したいと思います。

目指すぞ!!パパっ子!!

あっ、「育メン」は周りから言われる呼ばれ方で、自分から言ってはいけないそうなので「育メン」とは言わないようにします(笑)

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本宮市荒井、熱海街道沿いのローソンのとなりの龍門で石焼き料理はいかが?