明けましておめでとうございます!!今年も行動していきます!!

初めてゆっくり正月を過ごす石屋の純人です。
(@isiyasumihito)
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2017年も幕を開け、新しい1年の幕開けですね。僕もお正月を家族3人ゆっくりと我が家で過ごさせていただいています。

今年は酉年、飛躍の年を目指す!!
去年は本当に「生まれる年」だったとも言えます。新しい石のインテリアオーダー品を作ったり、落語会の主催者となって活動したり、長男が誕生したりと、本当に「生まれる」を実感した年でもありました。
今年はその「生まれた」年から「進化(飛躍)」の年だと考えています。墓石業界全体が低迷しているから、新しい他がやってない行動を控えようなんて考えはきっと現状維持、いや後退していくと同じことだと思っています。受け継がれてきたことを守っていくことは、その時代にあった流れの形でしっかりと継続していくことだとも言えます。それが従来の常識でないものだとしても。居酒屋さんでよく見かける「こだわりの〇〇」ってメニュー、今の時代「こだわり」という言葉が定着していて、こだわっているのが当たり前になってしまった時代。ちょっと前までのチェーン店と個人店さんの差がなくなってきているんだと思います。それだけ「こだわり」が溢れているんです。その状況で同じ土俵で戦えば、資本の多いほうが勝ってしまうわけです。その土俵で勝つことよりもオンリーワンとして選んでいただける新しい行動、新しい価値を積み重ねていくことも大事になっていくんでしょうね。それは墓石業界、石材業界も同じだと考えています。だからこそ行動と発信が大事になってくるんだと思います。よくサッカーで言う攻撃が最大の防御ってやつでしょうかね。僕自身、ミナト石材の石工としていろいろチャレンジさせてもらえる環境にいるからこそ、しっかりと前進出来るよう行動をしていきたいと思います。ただの石屋の弟では楽しくないでしょうからね(笑)
まずは楽しみながら墓石業にインテリアストーン、子育てに二本松いわしろ落語会の開催と行動することを続けていきたいと思います!!
そして、行動からまた新しい何か、新しい価値が生まれたら嬉しいッス!!
今年もどうぞ宜しくお願い致します!!
そして、皆さんに溢れんばかりの幸福が訪れることをお祈り申し上げ2017年1発目のブログとさせていただきます。

さあ、今年も楽しんでいきますYO!!

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Creemaにてインテリアストーン販売中!!
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ゲインストーン体感せよ!!

インテリアストーン事業も内容の濃い1年でした。

年末は我が家の大掃除の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

1年を振り返るといろいろありました
新しいなにかを始めるためには、行動することでしか何も変わらないという事を痛感した1年。いつも通りに1年が始まり、ただいつも通りに過ごしていくのか、いつもと違う行動をして新しい仕事、イベントを展開していくかは自分の行動次第ということを学んだ1年でした。

インテリアストーンも増えました
新しい石の価値を生み出したという思いから「靴べらスタンド」から始まったインテリアストーンもラインナップが続々と増えてきました。まだまだですが、オーダーをいただけるようになり、オーダー品1つ1つ、僕が誠心誠意作らさせていただいています。
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このインテリアストーンプロジェクトもまだまだ始まったばかりの歩みです。ご先祖様が必死に守ってきた墓石業の会社。僕に出来ることは新しい世の中であっても石は身近な存在であって、石を通してのしあわせづくりを提案したり、大切な人に喜んでもらえることを目指して行動していくことだと思っています。墓石もインテリアストーンも大切な人のためにつくられていくものなんです。そして、成長した息子に「父ちゃんは石屋さんなんだぞ。」って胸をはって自慢してもらえるような石屋さんであれたらいいっすね(笑)
新しい事業として自分なりに行動してチャレンジして、来年も新しい楽しい事が出来たら嬉しいです。

ゲインストーンには色んな展開がありました
「積み木ならぬ積み石・ゲインストーン」も今年の夏に正式に販売となりました。春頃からいろんな方々に体験していただき、立川流真打立川こしら師匠とのコラボ商品がきっかけで楽しい展開になりました。
そして、誕生した「ゲインストーンエボリューション」
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各種イベントやお店に導入していただき、来店された方やお子さんが楽しみながら積んでいただいたり。僕と一緒にゲインストーンを普及・販売していただける全国の石屋さんが登場したりと出来そうで出来ないトリックに悪戦苦闘していただいていました。
そして、動画もいろいろ出来ちゃうわけです。

まずはゲインストーン登場!!

立川流真打立川こしら師匠 ゲインストーンに挑戦!!

ゲインストーン石積みクリエイターは不可能を可能にする!!

若き石積みクリエイターが挑戦!!

行動することで始まること、広がっていくことを実感します。

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そして、このゲインストーンをはじめ、一部のインテリアストーンがハンドメイド通販サイト「Creema」で販売中!!

[Creema]インテリアストーン販売

石に関するお問い合わせ・インテリアストーンのオーダーは

(有)ミナト石材 お問い合わせページ

さあ、来年も墓石業にインテリアストーンに子育てに、いろいろ楽しみながら頑張っていきたいと思います。

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創り上げる工程も動画で伝えられたら伝わるかも

年賀状を書き終えた石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

創り上げる工程も知ると楽しい
2,3年前までフジテレビで放送されていた「リアルスコープ」という番組が好きでした。いろんなあるモノを作る工場に潜入し、そのあるモノが出来上がるまでの工程を紹介してくれる番組でした。
毎回、思ったのが「こう作るんだ!!スゲー!!!」ってことです。モノづくりに関わっているからとか関係なくして作り方の分からないモノが機械、技術で仕上がっていくというのは知らないことを知るという探究心をくすぐるものでは・・・・・
その作り方が分からないのは石材加工も同じことだと思います。石を切る機械、石を磨く機械、石を手で磨くポリッシャーという道具、意外に知られていないことが多いから話をすると驚かれることがあります。その知らない機械や技術を使って、こんな石が出来ます。
「インテリアストーン フラワーベース」
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お洒落に花を飾る石を造ることも石工の修業 #石工#石工職人 #インテリアストーン #interiorstone

湊純人さん(@encore20101020)が投稿した写真 –

そして、この形になるまでの工程も動画でご紹介!!リアルスコープ的に言うとここから潜入VTR的な~~~~!!!(笑)

動画に出てくるポリッシャーはこれです。砥石で石をピカピカに磨いていきます。イギリスの諜報員が持ってそうな武器のようにも見えなくない。気分は石屋のジェームスボンドっす!!決め台詞は「ボンドマティーニ、シェイクでー!!」
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ちょっと脱線しましたが・・・・この石を作るためには石をオフカットという機械で切削して、手動研磨機で石をピカピカに研磨をして、ポリッシャーという道具で丸い面、斜めの面を磨いて仕上げていくという工程を経て出来上がるんです。そして、落語会や各種イベントで展示させていただいたり、結婚式の思い出のブーケを飾るインテリアとして見て触って楽しんでいただいているわけです。そして、動画の最後にもインテリア製品をご紹介もしていますが、大切な人へのオーダーメイドの贈り物、オンリーワンの贈り物として一つ一つ僕が作っています。「こういう石って出来ないかな?」というご依頼もいただくこともありますので、遊び心を忘れずに実直に石に向き合ってこれからもご用命に答えられるようにしていきたいと思います。
そして、ミナト石材ホームページには「インテリアストーン」のページが存在しているんです!!

(有)ミナト石材 インテリアストーン ゲインストーン
インテリアストーンのお問い合わせ、製作依頼もホームページまたは、僕のFacebookページにメッセンジャーでご連絡いただければと思います。

湊 純人Facebookページ

インテリアストーンも楽しんで作っていきまーす!!

 

 

一番のご先祖様の供養とは・・・

レモングラスハーブティーを初めて飲んだ石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

先祖供養って・・・
ご先祖様の供養というとお墓参りをまず一番に思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。まさしく日本人の最もな慣習ともいえるわけで、お盆や春・秋のお彼岸にご先祖様にお線香をあげて手を合わせる。この歴史は遙か昔から続いており、ネアンデルタール人が仲間を弔い、その仲間に花を捧げていたという行為が過去の遺物から発見されており、その行為が由来しているのかも知れません。DNAがそうさせているというとSFな話になってしまいそうですが、お墓参りの文化は日本人が長い歴史の中で培ってきた見えないモノへの哀悼と美徳を大切にする日本人の美しい精神文化を象徴しているともいえます。きっとご先祖様も喜んでいただいていることかと思います。立派な先祖供養の一環なんですからね。

一番の供養って・・・
一番の供養はお墓参りで決まり!!って思ってしまいますが、お墓参りの時に考えてほしいことがあります。お墓とは故人の終の住まいや、残された家族の心の拠りどころ、自家の歴史を後世に、子供たちに語り継ぐ場所とされています。この歴史を語り継ぐ場所という考え方がとても大事で、お墓参りにお子さんと一緒に行き、「ご先祖様が空から見ているから悪いことはしてはいけないんだよ。」と教えることが出来る子供の情操教育の場であるんです。現に子供を連れてお墓参りを多くしている県は少年少女の犯罪件数も少ないそうです。そして、語り継ぐという観点で「語り継がれる=思い出してもらえる」ということです。一番の供養、それは亡くなったご先祖様が生きていたということを思い出し、忘れないこと、そして後世の子供達に伝え続けてあげることなんだと僕は考えます。
ふと亡くなった故人を思い出した時、ご家族、お子さんを連れてお墓参りに行き、故人が生きた証を子供たちに語り継いであげていただければ幸いです。そして。ご先祖様への報告でもいいかも知れません。きっとご先祖様も喜んでくれるはずですよ。

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一番の供養は「故人を思い出してあげること」です。

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山でも晴れ男‼ Yes‼晴れ男‼ #石一段目#晴れ男#登山

湊純人さん(@encore20101020)が投稿した写真 –

 

地震の備え、SNSに慣れることも必要となってくる

今日は午後から家族で散歩すると決めている石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

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昨日の地震は怖かったね
けたたましいスマホの地震警報と激しい揺れで朝から混乱気味でしたが、何より家族が無事で一安心でした。あの大震災を思い出させてしまうような揺れとあの津波警報はもう経験したくないものですね。この余震も東日本大震災の余震ってまだ続いてるんかい!!って思いますが、今後1週間の間にまだ余震が続くと見られていますので地震発生の際はお気をつけください。

東日本大震災時よりも迅速な安否確認
昨日もそうでしたが、電話による安否確認には少しタイムラグが発生していました。ここでSNSが活躍。フェイスブックの安否確認機能で自分の無事を伝え、つながっている皆さんの無事を確認することが出来ました。そして、SNSを通して多くの皆さんから応援メッセージをいただきありがとうございます。
東日本大震災当時よりも被害は少なかったとはいえ、すぐに自分の無事、家族の無事を伝えられることは地震の被災者の方、心配してくれる方、両者にとって少しでも心の安心の要因にもなってくるように思います。フェイスブックの安否確認ページは↓
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いざという時に使うために普段から使ってみる
もしも被災してしまった時。テレビや電話が使えない状況で活躍をしているSNS。いざその場面で使おうとしても、「どう使えばいいの?」となってしまっては意味がなくなってしまいます。普段から少しでも使って慣れておくことが大事かも知れません。普段は地震への備えという考え方よりも、自分と同じ趣味を持つ人と交流しながら使ってみるという考え方がいいと思います。「交流を楽しむ」というのがSNSの使い方。いざという時の対策はその使い方に慣れること。ぶっつけ本番はなにかとトラブルがつきもの。楽しく慣れていけたらなによりですね。僕の自撮りもここぞという時に元気な姿を見せられる為の練習ってわけです!!(笑)

さあ、これを機にSNSに慣れておくことも大事です!!

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僕たち石材店に出来ることは後世に「津波が来たら逃げろ」という教えを後世に伝えることでもある。


現在、本宮駅前、本宮駅前通りを中心に「もとみやライトファンタジア」が来年2月14日まで開催中です。

 

 

 

 

 

 

 

 

野球部時代に言われたことをなるほど!!と今思う。

勝っても負けても泣いていた元高校球児の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

練習の時に監督に言われていたこと
13日(日)に尚志高校グラウンドで田村高校を迎えての練習試合が組まれていた。高校時代の恩師が田村高校の監督として凱旋するというOBには見逃せない一戦。落語会と重なったのが残念だった。そして、練習がとにかくキツかったなーと思い返していると、よく言われていた言葉を思い出しました。とにかく「声出せ」が一番に言われていて、出ていないと「内に秘めたる闘志は伝わんねー。声出して伝えろ。」と言われるわけ。今思うとスゲー共感出来るわー。人間教育の場所だったんだと今更ながら感動。なんか今の仕事にリンクしてきそうな感じがします。

言わなきゃ、発信しなきゃ伝わんねー
SNSを使っていろんな人とつながって楽しんで情報を発信することを始めてまだまだ日が浅いけれど、自分のやっている仕事、趣味、ライフスタイルなんかも紹介しています。発信していなかった以前は単なる「石屋の弟」だったのが、インテリアストーン・ゲインストーンとか落語会の席亭のことを発信し続けて「いろいろやってる石屋の変な弟」に変貌を遂げたと思っています。以前の石一段目というネーミングは上手く伝わらなかったけど(笑)まだまだSNSの手練れにはほど遠いけれど、日々発信しているからこそ新しい石のオーダー製品作ってますとか、「石屋の変な弟」がまたなんか始めてるよ。っていろんな人に伝えられているんだと思います。発信をしないままでやりたい事をやってもそこには自己完結、自己満足しかないけど、日々取り組んでることを恥ずかしがらずに発信すれば、少なからず情報として誰かのもとに届いていると思います。後は発信の精度を鍛え上げていくって事がスゴク大事になるけれど、まずは「内なる闘志は伝らねー。発信して伝えろ。」って今の状況に置き換えて、高校の恩師の監督に感謝をしながら発信していきたいと思います。
そして、本日は昨日の午後から下地加工をしておいたオーダー品の石を丸めて、手加工で磨いています。どんなインテリアストーン、いや、エクステリアストーン?が出来上がるかはまだヒ・ミ・ツですが、これを見てお店さんもそのお店のお客さんもクスッと笑ってもらえるように仕上げの加工に向けて段取りをしたいと思います。安心してください!!ふざけてません。至って真剣に実直に石に向き合っていますYO!!
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さあ、「発信しなきゃ伝わんねー!!」を胸に発信しますよ。

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ゲインストーンエボリューション!!創造主はアナタ!!


こしら師匠にとって福島県は「カツ丼県」らしいんです。

行動とつながりが生み出す落語会は感動を生む

東北落語駅伝ツアーが終わり、一安心の石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

1本のタスキをつなぐ東北落語駅伝ツアー
立川こしら師匠が東北5ヶ所、5DAYSの落語会を行う東北ツアー。落語会主催者が「立川こしら東北ツアー」と刺繍された1本のタスキをつないでいくというストーリーがそこにはありました。

この1本のタスキが山形~福島間、こしら師匠と各地の主催者と共に駆け巡った大変な道のりです。山越えの3区米沢~只見間(約3時間半)を駆け抜け、往路(二本松~会津)最終走者も務めていただいた会津落語会の主催者船城麻美さんの頑張りと師匠への熱い想いが駅伝ツアーに感動という名のゴールテープを用意してくれたんです。こしら師匠始め、各地の落語会主催者の皆さん、そして二本松いわしろ落語会主催メンバーの皆さん、参加していただきました皆さん、本当にありがとうございます!!
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行動とつながりが生み出す落語会
僕が落語会の主催者として活動している現在から1年前を思い返すと東北落語会のプロデューサー小野川温泉鈴の宿登府屋旅館若旦那遠藤直人さん(@Naaot)と出会い、郡山開催の立川こしら師匠の落語会で船城麻美さんと出会い、その出会いがつながっていき、僕も船城さんも遠藤さんの指導の下、落語会主催者となっている現在。
小野川温泉の開湯祭の落語会に行っていなければ?
郡山でこしら師匠、船城さんと会っていなければ?
二本松いわしろ落語会は誕生しなかったかも知れない。普通の石屋の弟のままでいいのか。落語会を開催し、インテリアの石を販売する石屋の異端の弟がいいのか。もちろん後者ですよ。異端が先駆者となる時を信じているから。だから、行動をしているんです。行動することで何かが変わることを体感することが出来た落語会。そして、まだ1年という短い期間ですが東北の席亭としてのつながりが日程から経路、お互いで落語会開催のサポートをしたりと落語会が成功するように一致団結し最高のグランドフィナーレという形で終えることが出来たんです。皆さんに楽しんでもらいたくて開催しているんですが、主催者のつながりがあるからこそより一層楽しく、とても感動しちゃっているのかも。この感動は主催者を体験しないと分からない。行動とつながりが生み出す東北ツアー落語会は笑いと感動を僕に与えてくれました。本当に皆さん、お疲れ様でした!!東北ツアー打ち上げ画像船城さんが一番前です。
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来年も立川こしら師匠の東北ツアーで落語の楽しさと感動をアナタに!!!

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ソウルフードはアナタの町の 定番料理だよね。 二本松市小浜はカツ丼だよね‼

湊純人さん(@encore20101020)が投稿した写真 –

やっぱり福島県の食レポは「カツ丼、重」だよね。

思い出はインテリアとして飾ってあげよう。

ウニのクリームパスタが好きな石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

思い出はインテリアとなる
夫婦、家族の思い出ってたくさんありますよね。結婚式であったり、子供の誕生、成長であったり、人の数だけ思い出はあるもの。その思い出を象徴するものも同じくたくさんあるわけです。例えば、この「ブーケ」。式場からプラスチックケースで渡され・・・気が付けば押入れの中になんて事もあるか知れません。でも、大事な思い出をインテリアにしてあげれば、いつまでもあの頃の気持ちを忘れられずにいられるかも。img_20160817_2253591大切な思い出をインテリアにするオンリーワンの石をお届けするお手伝いが出来たら嬉しいよね。この石が出来るまでの加工の様子も動画になっているのでどうぞ。

思い出を死守せよ!!
楽しい旅行や友人と語り合い、思い出のボトルをいくつも持っている方もいることかと思います。そして、思い出のボトルを単なる空き瓶と勘違いされてしまい資源ゴミの日に捨てられてしまったなんてこともありませんか。アナタが持つ思い出・・新築祝いでいただいた大切な思い出、旅先での楽しい思い出、ボトルの数だけ親友と語り合った夜を思い出すアナタの心の羅針盤なんです。その思い出を守れるのはアナタしかいない。だったらインテリアにしちゃえばいいんです。

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思い出を守れるのはアナタ!!思い出を死守せよ!!

インテリアストーンを通して、大切なアナタの思い出とアナタの大切な人を笑顔に出来る素敵なインテリアづくりのお手伝いが出来たら僕は嬉しい。そして、石を楽しんでほしい。まだまだインテリアストーンプロジェクト始まったばかりです。もっと石を身近に感じてもらえるような新しい石の価値を楽しみながら考えていきたいと思います。

さあ、インテリアストーンプロジェクト楽しみます!!

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本宮市荒井の麺飯家龍門さんのあつあつ石焼きマーボー丼、オススメですよ。

 

本宮市イルミネーションイベント「もとみやライトファンタジア」が始まります!!

イルミネーションが好きな34歳、石屋の純人です。
(@isiyasumihito)

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イルミネーションのシーズンが来ました。
朝晩の冷え込みから冬の訪れを感じるこの季節。冬の訪れを美しく彩ってくれるイルミネーションの季節がやってきました。僕の住む本宮市は11月11日(金)~来年2月14日(火)の間「もとみやライトファンタジア」が本宮駅前、駅前通りを中心に開催されます。そして、11月11日(金)17:00よりイルミネーション点灯式が開催されます。昨年度のイルミネーション点灯式の様子をどうぞ。

この動画に登場する本宮市のゆるキャラ「まゆみ」ちゃんと友好都市となっている埼玉県上尾市のゆるキャラ「アッピー」君が結婚し、2人の間に「あゆみ」ちゃんが生まれ、そのお披露目も兼ねていたという凄いストーリーがありました。

本宮市と上尾市の関係
埼玉県上尾市と本宮市は東日本大震災時の復興支援がもととなり、友好都市協定を結ぶこととなりました。スポーツ・文化・教育で共に発展を誓い合いました。ゆるキャラの2人も震災の翌年の2012年に上尾市で出会い、2年の真剣交際を経て2014年に上尾市民体育館前特設ステージにて立会人800人のもと、結婚式を執り行ったそうです。その後、2015年11月5日(良いご縁の日)に「あゆみ」ちゃんが誕生しました。ちゃんがつくので女の子だと思っていましたが、妖精には性別がないそうで、本宮市「まゆみ」ちゃん公式プロフィールを確認したところ、性別は不明と明記。どちらがパパママという考え方はないようです。今後もこの家族の動向が気になりますね。本宮市民として、この家族を暖かく見守りたいと思います。そして、今週から本宮市駅前通り、商店街をイルミネーションが美しく演出してくれています。お仕事の帰り道、本宮市の通りをイルミネーションを見ながらお帰りになるのもオススメ致します!!

もとみやライトファンタジア、もうすぐです!!

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ちゃんと石屋もやってます!!

 

 

体験し楽しんでもらえるからこそ価値がある

夕方、ブログを書く石屋の湊純人です。(@isiyasumihito)

楽しんでもらえる価値を作り出したい。
4.5㎝厚みの小さな石が工場で在庫の石として置かれている。その石の厚みでは墓石に関わる部材としては寸法が足りない。では、その石には価値がないのだろうか。その石にはストーリーがあるわけで、工場に運ばれてくるまで悠久の時を重ね、石となり山から運ばれてきたってことです。それだけの価値を持っているこの石。僕にとっては新しい石の価値を伝えていく原石なんです。そして、楽しんでもらえる価値を作り出すのも石工の仕事。そして生まれたインテリアストーンシリーズ「ゲインストーン」!!
img_20160602_1802021この小さな石を好きなように重ね技(トリック)を決めていく。求められるのはバランスと創造力。積み上げて成功した時の達成感は体験した人にしか分からない。そして、決まったトリックをSNSで発信することで楽しんでもらう。
ゲインストーン基本トリック「ステージシフト」
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基本トリック?(笑)「スタンドアットトライアングル」
img_20160413_2134361そして、ゲインストーンを楽しむ人たちを「石積みクリエイター」と呼び、ゲインストーンを楽しんでいただいている石積みクリエイターが全国に少しずつ増えています。facebook、Instagramで体験していただいた写真、動画がアップされるたびに嬉しいです。Facebook,twitter,Instagramで「#ゲインストーン」で検索するといろいろ出てきます。

まずはやってみたい!!という方
僕のゲインストーンを導入していただいているお店さん、会社さんでゲインストーン体験もしていただけちゃいます!!二本松・本宮の勢州屋さん両店舗に導入していただいています。ご紹介させていただきます。
二本松・本宮の勢州屋さんFacebookページ
そして、本宮市岩根の(株)オートボデエレノアさん
オートボディエレノア社長のFacebookページ
まずは体験してみないとわからないこともたくさんあるのでゲインストーンをまずはやってみたい方はお店さんに行って体験していただけたら嬉しいです。勢州屋さんには手練れの太田社長(@seisyuya1)がいますので挑戦してみてください(笑)

体験がさらなる価値を生む
よく言われる言葉・・・「Facebookで見るよりも難しい。」楽しんでいただいている写真もいいけど動画にしてその難しさを知ってもらえるからこそ楽しくなってくると思う。
見た人に言われる言葉・・・・・・「難しいよね!!」(笑)体験してその動きとか難しさを知ってもらえることで楽しさの価値が伝わっていくんです。そして、チャレンジしていただいた方にも許可をいただき、体験動画を編集、Youtubeに投稿させていただき、更にゲインストーンを楽しんでいただける環境づくりにも取り組んでいます。その動画をチャレンジした本人が見て楽しんで見てもらえたらなによりもの価値なのではないでしょうか。
立川こしら師匠 ゲインストーンに挑戦!!

若き石積みクリエイターが挑む!!

石材業の人間として、石を身近に楽しんでいただきたいという想いでゲインストーンを作っています。そして、更にこの積み石で楽しいことが起きることを願っています!!
さあ、一緒にゲインストーン楽しみましょう!!

(有)ミナト石材最新情報日々更新!!

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