掴む、持ち上げる、知育教育に積み石!?

好きなキャプテンは翼君の石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【つかんだり、持ち上げたり】
0歳~3歳までの時期、いろんな刺激を与えてあげる赤ちゃんから始める知育教育。
ウチのチビもあれよあれよと8ヶ月。
知育教育に取り組むことに。

石屋ですもの・・・・。
ゲインストーンでを使っての知育教育。

握って離して、サイコロのようにころがしたり・・。
まあ石ですからまだちょっと重いようですが頑張って持ち上げてます。これも刺激でしょう(笑)
頑張れ!!小っちゃい石積みクリエイター!!
固いぞ!?、重いぞ!?って不思議な顔をしながらゲインストーンを持ち上げて遊んでいる姿はなんか楽しそうです(笑)
石だし、危ないんじゃないの!?って心配される方もいるでしょうが、
落としても痛くないように床から近い状態(うつ伏せ)で遊ばせたり、市販のクッションフロアの上で遊ぶといった工夫でお子さんと一緒に楽しく知育教育として遊んでいただけると考えてます。
但し、投げたりするのはとっても危ないので、その点はしっかり見守って注意してあげてください。

「重い・固い」が当たり前の石。
ゲインストーンの質感や感触は好奇心旺盛な子供達にとって未知との遭遇になってくれる良い刺激になってくれるはずです。

バランサーもにぎにぎ(笑)

積み木ならぬ積み石ゲインストーンをご家族で楽しんで遊んでいただける最初の段階はトリックを決める事も大事ですが知育教育として、お子さんと一緒に楽しくゲインストーンと触れ合っていただくということでしょう。

お試しで小さいお子さんの知育教育に2個ほど使ってみたい方は下の当社HPからご連絡ください。又は僕のfacebookメッセンジャーにご連絡ください。
試して使って気に入っていただいてご購入いただいても大丈夫ですので~

さあ、僕と一緒にゲインストーン知育教育楽しんでみませんか?

(有)ミナト石材インテリアストーン・ゲインストーンのページあるってよ!!

ゲインストーン・「Creema」でも購入できます!!

インスタよかったらどうぞ。


ゲインストーン動画あるYO!!

 

 

 

 

 

 

端材は創造の原石

チャーシューは端のほうが味が濃くて好きな石屋の字純人です。(@isiyasumihito)

【端材から生まれる新たな価値もある】
アナタの好きな空間に「石のある生活」をお届けしているインテリストーン。
僕自身もそれは然り。夜な夜なブログを書く時間に僕の大好きな薄明かりな空間を優しく照らしてくれます。

このライトも端材から生まれたシリーズ。
加工で残された端材は余りとなるのか?
その石には誰かの為になる価値はないのだろうか?

僕はその石を見て思います。「なんか作れそう」。
そして、その作った石にアナタの大切な人を喜ばせる価値が生まれてくれることを信じて作ってます。

「端材」=「原石」。

石は誰かの為にという価値があるもの。
お墓だってインテリアストーンだって同じことです。
端材から生まれる石のインテリアの価値は誰かが喜んでくれること、楽しんでくれることで新たな価値が生まれていくんです。
こんなものがあったら楽しいかも。こんなの喜んでくれるかも。
端材から生まれる創造から生まれてお客様にお届けさせていただいています。
お客さんに楽しんでいただくゲインストーンとして・・・・。
大切なご友人の贈り物として・・・・。
ご自宅のインテリアとして・・・・。

そんな新たな価値をもつ石たちを通して、人のしあわせづくりのお手伝い出来るってのも今ならではの時代なんじゃないでしょうかね。
10年前の僕はそんな事は考えられなかったし(笑)
過去の当たり前という認識から脱却出来たのかも知れないッスね。
秋に大きなイベントへの「石のある生活」インテリストーンの出店オファーもいただいたので、「端材=創造の原石」として大切な人に愛していただけるような石製品を作っていきたいと思います。

(有)ミナト石材墓石業と共にインテリアストーンもやっとります!!

ハンドメイド販売のマーケットプレイス「Creema」にてインテリアストーン展示販売中!!

インスタやってますYO!!

ゲインストーン挑戦者は老若男女問わず!!

 

 

 

ライトなら光らせてみようインテリアpart3 書斎で使ってます

意外にサングラスが似合うと言われて嬉しい石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【書斎を優しく照らす石の光】
光を放つ穴からライトの電球が見えない工夫って大事。
今後の展開に備え、販売のプロからのアドバイスをいただき創り上げました。
穴にガラスをはめ込むことで、見えなくなる新たなシリーズ。
縦のストライプと斜めの切り込みが今年の僕のお気に入りっス(笑)

そして、僕の書斎の明かり取りはインテリアストーンライト。
ゆっくりと大人のくつろぎを石から放たれる光と共に
だって石屋だもの。

使ってみて、どんな生活のシーンに適しているのかとか、どんな楽しみ方があるかってのは分かってくるものです。
使っていただけるからこそ、愛していただけるからこそ僕のインテリアストーンが目指している「石のある生活」の価値が高まっていくんじゃないでしょうかね。
僕のインテリアストーンが好きって言っていただいている方に喜んでいただける、楽しんでもらえる石をこれからも作っていきたいと思いますYO!!

そして、秋に向けて色々思案中なんです。
こんなライトシリーズに挑戦したいなーとか。
こんな石で作ってみたいなーとか。
秋に開催される大型イベントにも出店させていただける予定となっていますのでしっかりと高めていきたいと思います。

(有)ミナト石材、墓石業と共に色々やってます!!

ハンドメイド販売のマーケットプレイス「Creema」にてインテリアストーン展示販売中!!

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ライトなら光らせてみよう、インテリア。 #インテリアライト #石のインテリア #interior #interiorstone

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石を磨いて色々作っています。

久しぶりに暑さと現場仕事の疲労で足がツリそうになった石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【石を磨いて色々作っています】
僕の作る墓石の石製品、インテリアストーンは石を切ったり、穴を開けたり、磨いたりして作りあげられています。
本日は磨くに着目。
写真はポリッシャーという工具で先端に砥石を取り付けて、石を磨いていきます。

こんな感じに使います。
(結構前の動画なんで僕の工具の扱いが下手くそはご了承を(笑))

そして、石を工具で磨き上げていくと・・・・・
墓石の線香をお供えする香炉と呼ばれる石だったり

飲食のプロが愛用していただいているナイフスタンドだったり

石材加工に欠かせない研磨には、この工具がなくては仕事にならないんです。
そして、このポリッシャーを使った研磨を「手磨き」なんて僕たちは言うんですが、これがなかなか奥が深いんす。
自分の手で扱う感覚と砥石の石への当て方って作業し続けないと分からない。
石を平らに仕上げていく下地の段階から気を抜けない作業であり・・・。
仕上がったと思っても?
同じようにやっても仕上がりにムラが出てくるなんてことも・・・・・。
まだまだ僕みたいな駆け出し石屋が巨匠と呼ばれてもおかしくない石工の先輩方が創り上げるまさに芸術作品のような石製品には程遠いんす。
まさに「深い~~。」
まあ使い続けることで上手くなっていくと信じています。
何事も一歩一歩。ジャンプアップはないもんですね。
でも、やっていると前回出来なかった事が出来るようになっていくもんです。
ゆっくりですが、自分のペースでお客様の大切な財産である石、石のある生活をお届けするインテリアストーン・ゲインストーンを作っていきたいと思います。押忍。

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今年も暑い季節がやってきます。

TUBEみたいなタイトルになった石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【今年もこの季節がやってきました】
いつの間にか7月も下旬に差し掛かり、あの季節が近づいてきました。
そうです。これです。

本宮市夏祭り恒例の和船による消防団船漕ぎ競争です。
ちなみに去年も選手として参加。結果は・・・(笑)

まあ、山で生まれ育った山賊みたいな石屋の息子が船漕ぎが上手というわけはありませんが(笑)、今年も楽しみに見に来てもらえる奥さんと子供、そして、お世話になったお客さんからのありがたい応援を追い風にして船を漕ぎたいと思います。


そして、7月30日から本宮市を流れる阿武隈川で船漕ぎの練習が早朝5時頃から行われています。
朝早くに本宮市にお越しになる機会がある方は涼みがてらに見てみるのも面白いかもしれませんよ。
今年も船漕ぎシーズンが近づいてまいりましたーって話です。押忍!!

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石を磨く事=家族のストーリーを紡いでいくお手伝い

冷やしワインって美味しい飲み方だと思う石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【石を磨くこと】
石を切ったり磨いたりと石屋をしております。
石屋なんだから当たり前じゃんって思われそうですがまあいろいろ考えながら磨いているんです(笑)
お客さんからオーダーいただいたインテリアストーンであったり、墓石の新築、リフォームのお仕事とどれも大事なお仕事。
磨いている石って、お客さんからすれば財産と言える石です。

ライフスタイルに「石のある生活」を楽しんでいただくお手伝いであったり、自家の歴史を後世の子供たちに語り継ぎ、家族のしあわせづくりのお手伝いとして、石を磨いているって考えてみる。
目の前に存在するピカピカに磨いた石があることによって、ライフスタイルの一部として、目に見えないモノを尊び、美しさを感じる日本人の美しい精神文化や子供達への「ご先祖様が見ているから悪い事しちゃ駄目だよ。」とお墓参りを通した情操教育を体験していただいているって言えると思う。
その石を磨くことによって、僕たちはお客さんにご家族が紡いでいく感動のストーリーを体験していただくお手伝いをさせてもらっているとも言えるんじゃないでしょうかね。

インテリアストーンもそんな感動のストーリーをもっとお届け出来るモノになっていけたら嬉しいッス。
さあ、これからも石磨いていきます。

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研磨作業!!

 

ジブリを支えた絵を見に行ってきました。

「耳をすませば」の上映の時、中学生だったことを思い出す石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【ジブリを支えたアニメーター近藤喜文さんの絵】
ジブリ映画や、BSアニメ劇場定番の「未来少年コナン」とか凄い好きです。
中学の時見た「耳をすませば」って印象的でした。

「耳をすませば」の監督を務められたのも近藤喜文氏だそうです。

【人物】
新潟県五泉市に生まれ育った日本屈指のアニメーター。
ジブリの宮崎駿・高畑勲両監督から絶大な信頼を得ていた。
唯一の長編監督作品「耳をすませば」で大成功を収めるが、その後しばらくして急逝。(1950~1198)
主な関連作品
「未来少年コナン」1978年/「赤毛のアン」1979年/「名探偵ホームズ」1982年/「リトルニモ」1984年/「火垂るの墓」1988年/「魔女の宅急便」1989年/「おもひでぽろぽろ」1991年/「紅の豚」1992年/「耳をすませば」1995年/「もののけ姫」1997年
展示会には多くのスケッチが飾られていますが、紙一面に書かれたスケッチから「紅の豚」を連想させてくれるような飛行機が飛んでいたり、ラピュタやナウシカを思わせるような幻想的な世界が広がっていたり、僕の思い描くジブリの絵って近藤喜文氏の絵だったんですよね。感動ッス。

「火垂るの墓」のキャラクターデザイン、「もののけ姫」の原画など盛りだくさんの展示会となっていますよ。

【涼みがてら楽しんでいただける福島ガイナックス】
連日の猛暑でお子さんを連れて行くにも30℃越えの猛暑日が続いています。
外遊びに不安がある時は、福島ガイナックスに遊びに行ってみるのオススメ致しますよー。
近藤喜文展も8月31日まで開催しています。
常設展では「天元突破グレンラガン」のセル画があったり、アニメが出来上がるまでの作業工程を見ることが出来たりと僕と同じ世代の方にはたまらない内容にもなっています。
今ですと、「耳をすませば」の名場面をお子さんや家族と一緒に楽しめちゃいます。
僕も息子と一緒に!!彼は寝てましたが(笑)

ご家族との思い出づくりに福島ガイナックスに訪れてみてはいかがでしょうか?

【会場】
空想とアートのミュージアム福島さくら遊学舎(福島ガイナックス内施設)

住所:福島県田村郡三春町鷹巣字瀬山213番地

入場料:一般1200円 中学生以下600円

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石を磨くこと=下地を均一に平らに仕上げることが大事。

今日は暑かった〜が最近の口癖の石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【石を磨く=平らにしていく】
まずはこちらの動画をどうぞ。

石を磨いていく工程をご紹介。

均一に石を平らに仕上げていかないと、よく見るピカピカな石に仕上がらないんです。
こんな感じの丸い面も均一にポリッシャーで磨いていくことでピカピカに仕上がっていきます。

そして、この石を作る時も大事になってくるのが下地なんス。磨きあがったのが結果で、工程をしっかり踏んでくることが大事なんス。

こんな感じに下地を作っていきます。

石を綺麗に研磨したり、研磨クリーニングしたりとピカピカに磨いていく作業は、実は一番最初の下地作りや工具の使い方・熟練度が大事になってくるように思います。
凸凹だと綺麗に仕上がらない。
均一な下地は仕上がりにも影響を与える。
研磨作業は均一な面を作り上げることから始まっていきます。
石屋さん、そんな感じで石磨いています。

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ライトなら光らせてみようインテリア。

ホトトギスをまじまじと見たことがない石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【光を入れることでライトとなる】
以前、ご納品させていただいたインテリアライトの切り込みのデザインが好きなんですよね~。
ご納品したライトはご自宅の玄関に飾っていただけているようで、喜んでいただけてなによりです。
こんなデザインのライトッス!!

そして、暗くしてみました(笑)


切り込みから照らされる光の感じはシャープな印象とスタイリッシュに。
そして暖かなオレンジの光は優しさを感じるような柔らかな光に。

石に光を取り込むことで、暖かな印象になるように感じます。石からライトへと変わる価値も新たな石の価値でしょうね。
この「光らせてみる」ブログシリーズはやってみたら楽しいんでインテリアライトシリーズでやっていきたいと思います(笑)

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好きを共感してもらえるInstagram

明日は久しぶりにゆっくり日曜日を過ごす石屋の純人です。(@isiyasumihito)

【好きを投稿してますInstagram】
世界中の人と写真で繋がれるインスタグラム。
facebookは相互承認。
Instagramは気軽にフォローでOK。

石と和紙のコラボインテリアストーン。好きですこういう石作るの。


嬉しかったな~。リアル子ほめ。

投稿を見て気軽にフォローしてもらえて、僕の好きに共感してもらえる。

息子の成長も早いもんですって投稿なんかも。

その共感って面白くて、実際にフォローしてもらっている人と会ったりすると・・・・
僕の事をよく知ってくれている。
「最近、どうよ?」なんて言葉は使わないッス(笑)
だって、知ってもらってるんですから。
そして、僕がしてもらって嬉しい事は相手にも嬉しいもんです。
きっと相手の方も好きなモノを投稿してるんですから。
好きとかセンスを共感してもらえるSNS「Instagram」。
楽しみながら使っていきたいものですね。
使っていない方はモノは試しに挑戦してみてはいかがでしょう?

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